1 / 23 沖縄本島北部のやんばると呼ばれる地域には豊かな自然が広がる。豊かな自然に抱かれる旅もエシカル旅の魅力だ。 2 / 23 港川外人住宅街のそれぞれの通りにはアメリカの州の名前が付けられている。独特の陸屋根の外観も相まって、エキゾチック気分に。 3 / 23 「SHIMA DENIM WORKS」があるのはヴァージニア通りの36号。デニムカラーの看板が目印だ。 4 / 23 「SHIMA DENIM WORKS」の店内。デニムからかりゆしウェアまで、さまざまなラインナップが並ぶ。提供写真。 5 / 23 左がさとうきびの残渣となるバガス。右がそのバガスを原料とした和紙糸だ。 6 / 23 奥がmomijiのキャップ。手前がオリオンビールとのコラボスニーカー。こうしてコラボ仲間を増やしていくのが沖縄の“ゆいまーるスタイル”だ。 7 / 23 豚の内臓を使った中身汁は沖縄の郷土料理のひとつ。上品で滋味深い味わいに驚くはず。豚を知り尽くした沖縄ならではの料理だ。 8 / 23 お店オリジナルの「ウチナーウヮー(沖縄の豚)すごろく」手ぬぐいを使いながら豚食文化を説明する満名さん。店長の人柄もお店の魅力の一つだ。 9 / 23 今回のツアー用に特別に提供された豚の御膳。伝統料理を広めるための課外活動なども積極的に行っているのだそう。 10 / 23 「島豚七輪焼 満味」では部位ごとの美味しさを堪能できる七輪での豚焼肉などが堪能できる。 11 / 23 プロジェクトマナティの金城由希乃さん。一見綺麗に見える沖縄の海にもよく見るとたくさんのゴミが。人間の活動の影響を改めて思い知らされる。 12 / 23 海岸沿いをほんの少しゴミ拾いするだけでこの大きさのバッグが満杯に。 13 / 23 パートナー店舗でもある「Tulipan Café/Bakery」のナティさん。ポーランド仕込みの本格欧州パンが堪能できる。こうしたパートナー店舗が約80ほどあるのだそう。これから沖縄を訪れた時にはプロジェクトマナティのサイトを覗いてみてはいかが。 14 / 23 「CLIFF GARO BREWING」では沖縄県産食材を使用して、新しい沖縄ビールの地平を開拓し続けている。 15 / 23 旬の食材をふんだんに使った季節限定のビールも人気だという。 16 / 23 イギリスに留学していたという宮城さん。イギリスのパブ文化を感じさせるスタイルでビールがいくらでも進んでしまいそう。 17 / 23 「EMウェルネス暮らしの発酵ライフスタイルリゾート」 18 / 23 無添加で身体にやさしい料理を自由に選んで食べることのできる「EMウェルネス暮らしの発酵ライフスタイルリゾート」の朝食バイキングは地元の人にも大人気。 19 / 23 地元の人はもちろん、観光客も集う場所として生まれ変わろうとしている「喜如嘉翔学校」。 20 / 23 小学校の校庭で野球をする親子。こののどかな空気こそがやんばるの魅力なのかもしれない。 21 / 23 キャロットケーキ(奥)と黒糖キャラメルチーズケーキ(手前)。 22 / 23 「沖縄の人が沖縄の食材を用いて、沖縄のお土産を作る。そうした当たり前のことをこの活動を通じて広げていきたい」と語る仲間さん。 23 / 23 豊見城の店舗の他に、東京都の四ツ谷にも店舗を構える「ペストリーうんてん」。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後