1 / 39 グリーンが置かれ、外観から心地よさが伝わってくる店。初出:2025年12月13日 2 / 39 手前が茶器などの陶芸品、奥が服飾品のコーナーになっています。初出:2025年12月13日 3 / 39 柔和な笑顔が素敵なルビーさん。初出:2025年12月13日 4 / 39 今後は、布の袋にラベルを貼りつけた包装に変更する計画もあり。ちなみに、清山は父親の名前で、寶珠は母親の名前。家族愛が感じられるブランド名です。初出:2025年12月13日 5 / 39 コレクション欲が高まる陶器ブランド「白花花」の作品。初出:2025年12月13日 6 / 39 窓際にも素敵な茶器がずらりと並んでいます。初出:2025年12月13日 7 / 39 シンプルながらも個性的なデザインの服。初出:2025年12月13日 8 / 39 独自の世界観が繰り広げられている「nafl」の靴下。初出:2025年12月13日 9 / 39 シンプルな箱に入った台湾茶味ヌガー入りクラッカー。初出:2025年8月7日 10 / 39 目を引くデザインが印象的。軽量なのもありがたいところ。初出:2025年8月7日 11 / 39 唯一無二の青草茶を用いたパイナップルケーキ。初出:2025年8月7日 12 / 39 下町風情が色濃い街・萬華にある洋菓子店。初出:2025年8月7日 13 / 39 郷土の特産品を用いたタンカンケーキ「硫磺磚桶柑酥」。初出:2025年8月7日 14 / 39 入り口前には石畳の前庭があり、建物は落ち着いた雰囲気。初出:2025年8月7日 15 / 39 門を入ったところの壁に、英語の書籍が展示されています。初出:2025年8月7日 16 / 39 パイナップルケーキのボックスは幾何学模様入り。初出:2025年8月7日 17 / 39 中央にある花が生けられた美しいテーブルの上にお茶が並べられています。初出:2025年8月7日 18 / 39 ティーバッグのラベルには産地、香り、味の説明付き。初出:2025年8月7日 19 / 39 本棚に並べられている菱形模様が入った青い箱がラングドシャ。初出:2025年8月7日 20 / 39 注文票は記念に持ち帰ることもできます。記念スタンプもあり。初出:2025年8月7日 21 / 39 昭和レトロな喫茶店のような試食スペース。初出:2025年8月7日 22 / 39 思わず読書をしたくなる閲覧室風の試食スペース。初出:2025年8月7日 23 / 39 外壁の上に飾られた店名の文字。細部まで洗練されています。初出:2025年8月7日 24 / 39 以前は潮州街にお店がありましたが、1年半前に現在地に移転しました。初出:2025年6月21日 25 / 39 壁や棚にセンスよく並べられた商品たち。初出:2025年6月21日 26 / 39 さまざまなタイプの「香り」に関する商品が揃っています。初出:2025年6月21日 27 / 39 台湾の母娘ユニットによる陶芸ブランド「家佳製器」のお香の受け皿も人気。初出:2025年6月21日 28 / 39 異なる動きをしている虎の模様の壺入り「台湾バーム」。初出:2025年6月21日 29 / 39 厳選された食品が並ぶコーナー。食品以外に、台湾ガラスのブランド「TG」のコップも販売。初出:2025年6月21日 30 / 39 ベルギーのリネンメーカー「LIBECO」の高品質リネンを用いた特製布バッグ(中央)。山の絵は、東さんのパートナーが描いたものだそうです。初出:2025年6月21日 31 / 39 店の奥はギャラリーコーナー。台湾や日本の作家の作品が展示されています。初出:2025年6月21日 32 / 39 「阿原YUAN」は、石けん以外のスキンケア商品も充実。初出:2025年1月2日 33 / 39 オレンジ色の看板が目印の「康是美(コスメド)」。初出:2025年1月2日 34 / 39 木彫りの看板は、台中にある工房に作ってもらったもの。初出:2025年3月15日 35 / 39 左が洪正光さん。さまざまな形で日台交流に尽力しています。初出:2025年3月15日 36 / 39 壁や棚など、所狭しと商品が並ぶ店内。奥には、喫茶スペースも。初出:2025年3月15日 37 / 39 錦源興のバッグやポーチのほか、キーホルダー型の交通系ICカードも種類豊富。初出:2025年3月15日 38 / 39 刺繍入りのチャイナシューズも種類豊富。初出:2025年3月15日 39 / 39 台湾のおもしろい看板の写真をコラージュして作った「你好」という文字。デザイナーとのコラボ商品も充実しています。初出:2025年3月15日