1 / 13 デビュー55周年の細野晴臣さん。 2 / 13 立教大学 池袋キャンパスのライフスナイダー館が企画展会場。 3 / 13 展示室全景。既設品を活かしつつ手を加えたテーブル、既設品と違和感なく仕立てられた新造テーブルに展示品が並べられる。 4 / 13 左:学生時代に集めていたマッチ。右:ローハイド、シェーンの影響で好きになった西部劇のモデルガン。 5 / 13 左:イラストにおいては手塚治虫、杉浦茂の影響を強く受けた。右:学生時代の通学定期券、音楽部の部員証など。このようなものまで残されているのが「捨てられないホソノ家」の真骨頂。 6 / 13 左:テーブルにそっと耳を当てると「細野さんが歌ってる」……のを聴く細野さん(笑)。右:強く影響を受けた漫画の世界。学校のノートはさながら落書き帳だったという。 7 / 13 左:テーブルに耳を当てて音楽を楽しむインスタレーション。右:展示物に寄っても影が出にくいライティング。 8 / 13 左:鉄を混ぜ込んだ特殊な紙で造られた人形が、BGMに合わせてダンス! 右:ふたを開くと晴臣くんが高校時代に組んだバンド、オックス・ドライヴァーズの歌声が聞こえる。この音源、本邦初公開! 9 / 13 自然光が入る空間で展示を楽しめる空間。昨今ではめずらしいシチュエーションといえる。 10 / 13 ライフスナイダー館エントランス。 11 / 13 企画展パンフレットはマストバイ。糸かがり綴じという特殊な製本方法が採られたこだわりの一冊で、ガバっとノド(背表紙側)まで開いて楽しめる。2,200円。 12 / 13 “細野さんと晴臣くん”スペシャルプレート。1,600円。 13 / 13 晴臣くん時代のノートを懐かしむ細野さん。
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