1 / 11 蒸篭は年間通して蒸し料理が作れる優れもの。アルミの蒸し板があると焦げる心配がない。 2 / 11 蒸籠は中華蒸籠と和蒸籠があるが、写真奥は香りのよいタケ製の中蒸籠。 3 / 11 使用後はサッと水で汚れを流す。 4 / 11 シュロタワシで洗う。油がついている場合はクレンザーをつけて。 5 / 11 蒸籠を振って水をよく切ったあとは、しっかり乾くまで自然乾燥。真水で空蒸し(蒸籠に何も入れずに蒸すこと)すると乾きが早くなる。 6 / 11 しまい込まずに、風通しの良い場所に置く。 7 / 11 全面を覆うほどの赤サビが出ても、沸かしたお湯を白い器に入れて透明だったら、このまま使い続けても大丈夫。 8 / 11 サビを金属タワシ(写真はスチールウールタワシ)でこすってはがす。 9 / 11 水を入れてすすぐ。 10 / 11 緑茶パックを入れる。茶葉が張り付かないように、必ずパックに入れて。 11 / 11 沸かした湯が透明になるまで、緑茶をパックで沸かす、この作業を数回繰り返す。
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