1 / 21 ヴィーガンレストランnokduのエゴマのパスタ。エゴマのパウダーにエゴマオイルたっぷりで香ばしく美味。W19,000。パスタは旬の野菜を使うので、季節で具材が変わる。 2 / 21 調理中の音や香りが漂う店内。 3 / 21 玄米ホットックW7,000。薄い玄米生地に緑野菜のナムル、ピーナッツ、ゴマ、エゴマパウダー、砂糖をトッピングした店オリジナルのデザート。美味! 4 / 21 ナズナのおむすび W15,000。ゴマ油を効かせたひと口おむすび。 5 / 21 菜食空間 nokduの外観。 6 / 21 サンチュ、エゴマの葉、白菜、ケール、青唐辛子は食べ放題。サムジャン(味噌ダレ)か特製のシナモン風味のタレをつけて。 7 / 21 1kg(約2人前)W68,000。全体が焼けてきたらハサミで切り、断面も焼き付けて。 8 / 21 ご飯や麺の持ち込みはOK。肉と海鮮はNG。 9 / 21 白漆で仕上げた小盤はほかではあまり見られない珍しいもの。W600,000~。 10 / 21 ガラスの急須は日本製。W250,000~。 11 / 21 薄いリネンで作られる韓国の布、ポジャギのディスプレイで日差しに表情が生まれる。小盤以外の雑貨はヤンさんの妻のセレクト。 12 / 21 長方形、花形など形もサイズもさまざまな小盤。オーダーから完成まで約半年待ち。W1,500,000~。 13 / 21 bangim craft。 14 / 21 半地下ながら明るい店内。 15 / 21 奥の棚には、姉妹がそれぞれ最近読んだお薦めの書籍に、付箋やコメントを付けてディスプレイしている。 16 / 21 昨年ノーベル文学賞を受けたハン・ガンの著書も並ぶ。手前の青い表紙は『菜食主義者』。 17 / 21 図書館のように壁一面に並ぶ本は販売用。 18 / 21 ウッドボックスに入った本で試し読みして購入する仕組み。入り口すぐはカフェスペース、奥の受付で企画展の入場券を販売。 19 / 21 天窓から採る光が館内にふんわり広がる。 20 / 21 五味子茶 W6,000。カフェメニューも充実。 21 / 21 Mimesis Art Museum。一つのものに特化して描いている作家4名の企画展。左は「豆類」、右は花の「ケイトウ」がテーマ。2025年3月末まで。