1 / 31 1月19日(日)まで、東京・原宿のUNKNOWN HARAJUKUで、ポップアップイベントを開催している。 2 / 31 古民家を覆うように設えられた竹素材の足場が会場の目印。 3 / 31 会場には特大SUBUも! 4 / 31 暖簾と赤提灯で飾られた玄関口からさっそく中へ。 5 / 31 ハレモケモデザインのインスピレーションとなったビジュアルが作り出す独創的な空間を楽しめる。 6 / 31 ヒストリー上に並べられたコラージュ写真は、ディレクターでありデザイナーの府川俊彦さんが撮影。 7 / 31 これまで発売したモデルのアーカイブ写真も展示されている。 8 / 31 定番の「パーマネント」、リサイクル素材を使用した「Re:Nylon」など6シリーズにわたる70型以上がラインナップ。 9 / 31 定番のパーマネントシリーズをベースに、2025年の干支「蛇」をキャッチーにデザイン。赤いロゴもアクセントに効いている。アッパーには水や汚れに強いテフロン加工を施している。7,480円。 10 / 31 共柄のスタッフバッグが付属。 11 / 31 SUBUディレクター・デザイナー府川俊彦(ふかわとしひこ)/1989年生まれ。バッグブランドのデザイナーを経て、2016年に「SUBU」を立ち上げる。2024年8月から中国に移住 12 / 31 極上の履き心地の秘密である、4層のインソール構造についてのパネルも展示。 13 / 31 4層のインソールによって高さが生まれるソール部分とアッパーを縫製するのも高い技術が求められる作業だそう。 14 / 31 ハレモケモシリーズのアイテム。鮮やかなカラーリングや、ファッション性の高いファブリックが人気。 15 / 31 ポップアップイベント「HAREMOKEMO」が、1月19日(日)まで開催中。 16 / 31 SUBU。 17 / 31 SUBU。 18 / 31 SUBU。 19 / 31 SUBU。 20 / 31 SUBU。 21 / 31 SUBU。 22 / 31 SUBU。 23 / 31 SUBU。 24 / 31 SUBU。 25 / 31 SUBU。 26 / 31 SUBU。 27 / 31 SUBU。 28 / 31 SUBU。 29 / 31 SUBU。 30 / 31 SUBU。 31 / 31 SUBU。