女性向けセルフプレジャーアイテムブランド「iroha(イロハ)」の名品たち。 irohaブランドマネジャーの真仲 潤さん。 一番最初に発売された非挿入型セルフプレジャーアイテム「iroha」。左から、初代iroha、最新モデルiroha。初代は充電台座があったが、現在のものはUSBケーブルで充電できる。 初代irohaのボタン。爪が長くても押しやすいように設計された。最新モデルはボタンが1つ。長押しでレベルが変更でき、さらに使いやすく。 irohaの最新モデル。左から、 iroha YUKIDARUMA、同HINAZAKURA、同HANAMIDORI 各8,500円。柔らかくもっちりしていて、肌にあてたときの「ひんやり感」がないと好評。 iroha petit 全4種 各630円。 温度が伝わりやすい素材なので、冷やしたり温めたりして使うのもOK。 ふわふわの質感。欧米では硬質なものが多いため、訪日外国人のお土産としても大人気だそう。 水原希子さんと一緒に開発したセルフプレジャーアイテム。左から、iroha+ YORUKUJIRA 12,000円、iroha petit CORAL 630円、iroha stick HAMANASU 1,850円、iroha mai RURI 16,000円。 上段左からiroha SVRベリーペリ、iroha SVRコーラルピンク 各5,800円、下段左から、iroha SVR TWILIGHT edition ミソラ、iroha SVR TWILIGHT edition カスミ 各7,500円。 iroha AROMA MIST 全2種 各1,980円。左から、センシュアルイランイラン、リラックスカモミール。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】