1 / 14 コンテンポラリー系の「ディエゴ・ヴィタリアーノ」の“クロッカンテ・マルゲリータ”はチーズをかけた後、もう一度窯に入れて焼く。 2 / 14 老舗のカルムネッラで修業をしていたというディエゴ氏。 3 / 14 生地の豊かな風味と軽やかさが楽しめる“マルゲリータ・コンテンポラネア” 8ユーロ。カンパーニア州産ファランギーナの香り高いワインはグラス4€ 4 / 14 “クロッカンテ・マルゲリータ” 10ユーロは具材をのせてから2度焼きすることで、もちもちでパリパリとした食感になる。 5 / 14 ポップなアートが飾られ洗練された店内。 6 / 14 グルテンフリーは19種のピッツァと、2種の前菜を展開している。 7 / 14 サンタルチア地区にある新店舗のほか、ナポリ市内に2軒、海外出店にも意欲的だ。 8 / 14 店の名前がついた“チンクワンタカロー” 9.50ユーロ。チーズを使わず蒸しエンダイブ(スカローラ)と、イトラーナ産黒オリーブ、サリーナ産ケーパーなどがのっている。 9 / 14 “トリス・ディ・フンギ” 9.50ユーロには、カルドンチェッリ、シャンピニオンなどがたっぷり。 10 / 14 厨房には2つの窯がある。 11 / 14 ピッツァ・ソーシャル“スパッカ・ナポリ” 12 ユーロはマルゲリータ、モンタナーラ、フリッタ、サポリーティの4種入り。 12 / 14 “ケッララ” 12ユーロは縁にミートボールとリコッタチーズがイン。 13 / 14 グルテンフリービール 33cL 5ユーロ。 14 / 14 眺めのいいルンゴマーレ店。