パリ屈指の絶景ポイントで名物料理を堪能。クリストフルの銀製カトラリー、バカラ製クリスタルの鴨オブジェなど、テーブルセッティングも超一流。 改装を機に壁画も新しく。セーヌ川沿いの風景が洒落っ気たっぷりに描かれている。 レストランに入ってすぐのエリアが新たにカフェバーに。 オープンキッチン。 オープンキッチンに立つヤニック・フランク氏。 “Caneton Mazarine”は、幼鴨を2通りの料理法で提供するラ・トゥール・ダルジャン伝統の逸品。1皿めは胸肉をビガラードソースで(写真)。2皿めはもも肉のコンフィが。145ユーロ。 先々代オーナーがこよなく愛した“川かますのクネル 黒トリュフソース”。マッシュルームと椎茸のソースで香り高く。90ユーロ。
田中稲の勝手に再ブーム 2026.3.12 「タカミザーワ、サクラーイ、サカザーキという精霊が励ましてくれる」前人未到のライブ3000回へ。70歳を超えたTHE ALFEEの新譜が疲れた大人の心に刺さるワケ