1 / 12 この日は監修するセバスチャン・ブラスさん自ら、料理の仕上げをしていた。 2 / 12 正面に展示されているアメリカ人アーティスト チャールズ・レイ氏の作品«馬と騎手»。夜はとりわけ、シルバーの存在感が増す。 3 / 12 ピノーコレクションから発展させた企画展を複数開催。こちらはミラ・ショアの特別展「Moon Room」。 4 / 12 ガラス屋根、五大陸の交易をテーマにしたフレスコ画、コンクリートの円筒が織りなす稀有な空間。 5 / 12 美術館の正面。 6 / 12 モザイクタイルの床は19世紀のまま。 7 / 12 レストラン内には美術館の建築を眺める特等席も。 8 / 12 本拠地ライヨールからパリにしばしば足を運ぶセバスチャン・ブラス氏。 9 / 12 中央ホール、特設テント内のマイク・ケリー展「Ghost and Spirit」。 10 / 12 開館当初からのマスコット、ライアン・ガンダー氏の作品。 11 / 12 「アール・オ・グラン」前菜の一品。ローストした西洋ごぼうを黒オリーブのパウダーでコーティング。発酵乳のソースを添えて。 12 / 12 根セロリのファルシ。