1 / 11 1956年の初来日から今年で来日38回目となったウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。Koji Iida@Suntory Hall 2 / 11 第1楽章からウィーン・スタイルならではのサウンドと様式感を存分に聴かせる。Koji Iida@Suntory Hall 3 / 11 各セクションが一糸乱れぬ息づかいで指揮者のイメージする音を描きだす。Koji Iida@Suntory Hall 4 / 11 後半のブラームスでは、奏者の人数も増え、厚みのある音を響かせた。Koji Iida@Suntory Hall 5 / 11 第2楽章で美しいソロを披露したコンサートマスターのライナー・ホーネック(最前列右)。Koji Iida@Suntory Hall 6 / 11 弓を高らかに上げて。第4楽章のフィナーレへ向けて熱量も最高潮に。Koji Iida@Suntory Hall 7 / 11 ロレックスがエクスクルーシブパートナーを務めるウィーン・フィル恒例のニューイヤーコンサート。©Rolex/Jun Keller 8 / 11 デイムの称号を持つソプラノ歌手のキリ・テ・カナワ。1976年に芸術分野初のロレックス テスティモニーになった。©Rolex/Ambroise Tzenas 9 / 11 左:ミラノ・スカラ座。2006年からエクスクルーシブタイムピースとして、20年には博物館のサポーターにもなっている。©Rolex/Ambroise Tzenas 中・右:ロンドン・ロイヤル・オペラ・ハウス。2008年からエクスクルーシブタイムピースになっている。©Rolex/Ambroise Tzenas 10 / 11 左:ザルツブルク音楽祭開催時の街の様子。2012年から同音楽祭のメインスポンサーを務めている。©Rolex/Ambroise Tzenas 右:毎年初夏にシェーンブルン宮殿で開催されるウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のサマーナイトコンサート。2009年よりスポンサーを務めている。©Rolex/Julius Silver 11 / 11 2005年からロレックス テスティモニーを務めるテノール歌手のローランド・ビリャソン。2013年のザルツブルク音楽祭でのモーツァルトの歌劇『ルーチョ・シッラ』の舞台より。©Rolex/Monika Rittershaus
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