左:スタジオドラゴン コンテンツ事業・運営統括 兼 コンテンツ運営局局長のユ・ボンヨルさん。 右:ヴィンチェンツォ・カサノ役を務める俳優の和田雅成さん。 「ヴィンチェンツォ」のメイン舞台となるクムガプラザ。ドラマの撮影にはソウル市内の世運清渓(セウンチョンゲ)商店街が使用された。 スタジオドラゴン コンテンツ事業・運営統括 兼 コンテンツ運営局局長のユ・ボンヨルさん。 ヴィンチェンツォ・カサノ役を務める俳優の和田雅成さん。 対談後には、スタジオドラゴンから限定グッズのプレゼントも。和田さんが手にしているのはオフィシャルキャラクターのDearRO。 この日のためだけに設定されたドラマ版ポスターとミュージカル版ポスターのデジタルサイネージを背に対談が行われた。 スタジオドラゴン コンテンツ事業・運営統括 兼 コンテンツ運営局局長のユ・ボンヨルさん。 左はドラマのメインビジュアル、右はミュージカルのメインビジュアルになっている。 ユ・ボンヨルさんからのファイティングポーズを受け、和田さんもファイティングポーズ。 オフィシャルキャラクターDearROのぬいぐるみもプレゼントされた和田さん。 対談後には、スタジオドラゴンから限定グッズのプレゼントも。そして、この後にスタジオドラゴンから和田さんにビッグサプライズが…! スタジオドラゴンのオフィス入口に設置されたデジタルサイネージでは、これまでの作品の映像が流されている。韓国ドラマファンなら思わず足を止めて見入ってしまいそう……! 日本のドラマもチェックしているというユ・ボンヨルさん。次々と出てくるドラマタイトルに和田さんも取材現場も盛り上がりました。 スタジオドラゴンでは、対談終了後に実際に撮影で使用されたジッポーをプレゼントされるビッグサプライズも! 和田さんも思わずこの表情!「残っている小道具の中からきれいなものを選びました」と渡されたジッポーは、第1話の冒頭、ブドウ畑を燃やすシーンで使用されたものなんだとか。 最後に、スタジオドラゴンの社名と一緒にDearROと記念写真。
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