1 / 11 “フィグ&ジンジャー・シグネチャー・グレージングボード”は、クラッカー付き 70ドル。 2 / 11 店内で楽しめる“F&Gアンティパスト” 40ドル。休日限定“ベイクドブリー” 22ドル。 3 / 11 左から、オーナーシェフの夫のエドモンドさん、オーナーシェフのイムさん、共同オーナーのパームさん。 4 / 11 カイムキでひときわ目を惹く外観。 5 / 11 センスのいいオリジナル雑貨もいろいろ。 6 / 11 “メッツォ・ボックス” 95ドルは4~8人用のボリューム。チーズ、シャルキュトリー、季節のフルーツ、ジャム、ナッツ、蜂蜜、クラッカーなどが入ってゴージャス。 7 / 11 パクチーの風味とキュウリの食感がアクセントを効かせる“ローストポークのバインミー” 10.5ドル。本国同様の道具を使って淹れた“ベトナミーズアイスコーヒー” 5ドル。 8 / 11 外観。 9 / 11 レモンを搾って味わう“トリュフのクリームピッツァ” 20ドル。店内の黒板には、「ケチャップやパイナップルは使いません」としっかり明記。正統派の矜持を押し出す。 10 / 11 ニューヨークスタイルのピッツァ。 11 / 11 例えば、ダイヤモンドヘッドを望むヒルトンのラグーンで夕日を眺めながら。「オアフ ビーチデート・ピクニック」2名 359ドル。