1 / 14 3~10月の大潮・中潮の干潮時にあらわれる砂の道、“ちりりんロード”。 2 / 14 海沿いと並行して走る県道238号。ヤシの木が茂り、どことなくハワイのよう。毎年4月下旬から10月末まで市の職員などはアロハシャツがユニフォームに。 3 / 14 イーブイのマンホール。進化系を含め、9種類あります。 4 / 14 通年体験できる、よしずで囲いをした砂むし風呂。 5 / 14 湯気が立つ摺ヶ浜。温泉の泉質はナトリウム塩化物泉。しょっぱいけれど、海水ではなく“化石海水”説が有力。 6 / 14 砂むし温泉施設の2階から見た摺ヶ浜。対岸に大隅半島を望みます。 7 / 14 平成8年にオープンした砂むし会館「砂楽」。フラダンスのフェスティバルも開催される“フラの街”ならではの階段アートが。 8 / 14 いざ、体験! 気候が良く大潮等の干潮時、かつ砂の状態が良好な日に体験できます。 9 / 14 無人島なので、水道やトイレはありません。来島は準備を整えてから。 10 / 14 ちりりんロードが出没する日はスタッフが見守りを行います。知林ヶ島について詳しく聞くこともできます。 11 / 14 北緯31度11分、本州最南端のJR駅。 12 / 14 西大山駅前にあるパステルイエローの円柱型ポスト。市内には他にグリーン、ピンクの円柱型ポストがあるそうです。 13 / 14 指宿のお土産があれこれ揃う「道の駅の山川港活お海道店」(http://io-kaido.com/)。名産のカツオブシを扱う鮫島たか子さん。 14 / 14 摺ヶ浜の海岸線沿いの遊歩道で見つけた、苔アート。
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