1 / 14 展海峰から。奥に見えるのが佐世保の港。 2 / 14 地元の人に“SSK”の愛称で呼ばれる造船所。ハンマーヘッド型クレーンは大正期に竣工し、いまだ現役。 3 / 14 夕方のSSK。仕事を終えた人々が家路に向かいます。 4 / 14 造船所と港を高台から。街を車で走っていると、アメリカ海軍のゲート前を通ったり、佐世保ならではの風景と出会えたりします。 5 / 14 夜になると賑わう、屋台村の「やまがたパラダイス」。 6 / 14 小さな商店が並ぶ、どこか懐かしい戸尾市場。 7 / 14 とんねる横丁の老舗「洋風居酒屋Tough(タフ)」。 8 / 14 本田蒲鉾店の3代目、本田容子さん。 9 / 14 かつての防空壕を、少し掘り足して約20メートルの長さがある工場に。 10 / 14 戦後にトンネル内に入れたという機械。 11 / 14 手作りの出来立てが店頭に。“天ぷら”って“さつま揚げ”のことだったのか! 12 / 14 漁獲高において、長崎県は都道府県別で2位、佐世保市は市町村別で2位。マダイの漁獲高は日本一。 13 / 14 漁港から届いた魚を店頭に並べる準備をしている朝市の裏方さん。 14 / 14 石岳展望台から望む九十九島の夕景。