1 / 27 緑茶に紅茶にほうじ茶。同じ茶の樹からさまざまな種類ができる。 2 / 27 隣り合う畑でも違う茶葉ができる。そんなテロワールも楽しみなお茶の一大産地、静岡。 3 / 27 富士山と雲海を望む茶畑。お茶処ならではの、美しく豊かな風景。 4 / 27 古民家を改装し、廃材を利用した店構えが、山の緑のなかにちょこんとあって可愛らしい「GREEN ∞ CAFE」。到着すると、お茶を蒸すような、ほんのりと優しい香りに迎えられる。 5 / 27 青みかんフィズ、モヒートティー、シトラスティー……。「GREEN ∞ CAFE」には、緑茶や紅茶をアレンジしたオリジナルのドリンクが揃う。 6 / 27 オリジナルの和紅茶は、スイート・マイルド・ビターの3種類。茶葉は、スイートとマイルドは希少品種の「つゆひかり」、ビターは定番の「やぶきた」を使用。 7 / 27 一面に茶畑が広がるテラス。向こうの山の上に見えるのは、「つゆひかり」が育つ茶畑。 8 / 27 カウンター席と、4人掛けのテーブル席が1つ。まさに里山の隠れ家のようなカフェ。 9 / 27 お茶栽培から製茶まで手掛ける茶農家直営の「GREEN 8 CAFÉ」。窓の外に見えるのは、茶葉を蒸し、揉み、乾燥させる製茶工場。 10 / 27 焙煎温度でお茶を選べる「MARUZEN Tea Roastery」。こんなお茶カフェがあるのも静岡ならでは。 11 / 27 スタイリッシュな店内の一角にある焙煎工房では、静岡県産の茶葉を少量ずつ焙煎。オーダー焙煎も可。 12 / 27 焙煎温度別の茶葉とドライフルーツ羊羹をセットにした「急須で淹れるお茶セット」。2煎目、3煎目と変化する味わいも楽しみたい。 13 / 27 同じ茶葉でも火入れの時間や温度によって、風味も味もはっきりと異なることに驚かされる。 14 / 27 お茶処、静岡市内には個性豊かなお茶カフェがあちらこちらに。思わずお茶カフェ巡りがしたくなる。 15 / 27 気に入った茶葉がありすぎて迷っても、50グラムと少量から売しているので、多種類を買い求めやすい。 16 / 27 茶釜でお湯を沸かし、常滑焼の急須で煎れる。お茶をまろやかにする秘訣だ。 17 / 27 コーヒーと同じようにミルで挽いて煎れる煎茶エスプレッソ。バニラアイスに煎茶エスプレッソをかけるアフォガードなどスイーツもあり。 18 / 27 ガレージを改装したCHA10。ブルーの外壁やプロジェクターから壁へ映し出されるメニューなど、現代的でカジュアルな雰囲気は茶の湯のイメージを覆す。 19 / 27 窓際のカウンターは、自分の時間に浸れる特等席。午前9時からオープンしているので、朝の一服にもぴったり。 20 / 27 ほとんどのメニューがワンコイン強。リーズナブルな価格設定も、抹茶を身近なものにする。 21 / 27 茶商のマル秘技術、「合組」を体験。 22 / 27 単一産地のシングルオリジンからブレンドまで、お茶の世界は広い! 23 / 27 全国から茶葉が集まり加工・出荷される「お茶のハブ」でもある静岡。 24 / 27 4種類の静岡茶を好みにブレンドできる「合組茶まるひで」。 25 / 27 和装だけでなく洋服にもあわせたい、「本山茶染め下駄」。 26 / 27 お土産には持ち帰りやすい焼き菓子を。洋菓子も、「静岡抹茶バウムクーヘンCHIYOの和」や「濃厚フィナンシェ」など、静岡茶づくし。 27 / 27 つくりたてを楽しめる「生鞠福」。濃厚な自家製の抹茶クリームがたっぷり。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後