氏神一番の宇宙猫の新曲披露も(2/22日2時)美術作品鑑賞、ミニステージ、ワークショップ、販売コーナーなど。25日(水)まで。品川区立O美術館(JR大崎駅直結)



■ 開催概要

東京猫美術展(代表:鋤柄よし子〈雅号:妙雲〉/プロデューサー:國井一色)は、2026年2月20日(金)より25日(水)品川区立O美術館(JR大崎駅直結)にて「東京猫美術展2026」を開催中。

本展は、2月22日「猫の日」記念イベントで、東京代表級の猫アートの祭典です。猫を主題とする各分野の第一線作家から躍進作家、約80名が終結しています。

20日に始まった本展は開館前には列ができ、会場は猫アートの熱気に包まれています。

猫好き、アート好き、各作家のファン、親子連れ、アート業界関係者、などが来場。

理念は「猫アートで地球に笑顔と平和の種をまく」。入場無料。

●開催日時 

2026年2月20日(金)~25日(木) (「222 猫の日イベント」の週)

2月20日(金)14:00~18:20

2月21日(土)~24日(火)10:00~18:20

2月25日(木)10:00~16:00

●開催場所 

O美術館(JR山の手線 大崎駅直結 ・徒歩1分)

品川区大崎1-6-2 大崎ニューシティ2F

●入場料 無料





















◆各分野の猫アートの展示

(出品作家は近くアップします)

◆ミュージアムグッズコーナー 

◆書籍『東京猫美術図鑑』第2号の発行 

◆毎日ミニステージ(毎日14:00~)

◆自由参加「みんなの猫の絵」(ハガキサイズ)現在募集中(~開催終了まで)

◆撮影スポット

ペットの入場 不可(公共施設規定により)

主催:東京猫美術展

運営:東京猫美術展事務局(香プロダクション合同会社)

協力:しながわ観光協会公式キャラクター「しなにゃん」

協力:大崎一番太郎・戸越銀次郎

協力:作家・応援者チーム 

運営責任者/鋤柄よし子 プロデューサー/國井一色

猫の日の中心イベントとして、特別ステージを開催。

■出品作家


本展は、猫作品のみで構成された専門美術展です。一流作家・人気作家が出品。

現代アート、水墨画、洋画、デジタルアート、アニメ原画、人形作家など、多彩なジャンルが集結。

主な出展作家(抜粋)

小林東雲(水墨画家)現代の伊藤若冲と言われる水墨画家。

大森英敏(アニメーター/)アニメ界を代表するアニメのレジェンド。

中島祥子(妖精猫作家)代表的な女性に大人気の猫作家

高橋行雄(猫分野の代表的作家)歴史的な猫の画家

八木原由美(油絵画家)(猫の洋画家)猫と女性像で知られる作家

タワシおじさん(現代アーティスト)タワシと散歩する謎の人!

國井一色(デジタルアーティスト)国内デジタルアート一人者

氏神一番(ロック歌手/カブキロックス)大の猫好き。イラストを発表

藤田三保子(女優・画家)NHK「鳩子の海」主演女優、猫を描く画家

ほか、各分野を代表する作家および躍進中作家が参加し、楽しめる美術展です。









取材推奨日時:

2月22日 14:00(氏神一番 宇宙猫の新曲発表)

2月22日 12:00 地域キャラクターとたわしおじさん登場日。

2月23日終日 大森英敏先生が在廊しサイン会 

2月23日 14:00 中島祥子の妖精猫の話

■ 地域連携

本展はしながわ観光協会協力のもと開催。

協力しながわ観光協会公式キャラクター「しなにゃん」、

22日2時、大崎一番太郎が会場に登場予定。

地域と猫アートが連動する、猫の日ならではの祝祭空間が展開されています。

■ 出版

『東京猫美術図鑑2026』

2月22日 会場発表。

■ バイヤー・報道関係者向け

会場にて資料お渡し可

図録は特別価格にてご案内いたします。

■4月25道~6月14日は

「東京猫美術展 in 静岡」

駿府博物館(静岡市)



主催:東京猫美術展

事務局:有限会社コー・プロダクション

協力:しながわ観光協会

鋤柄よし子

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