1 / 18 広大な森に広がる「星のや富士」の敷地は約6ha。随所にテラスやハンモックが設置され、森の中での時間を楽しめる。 2 / 18 クラウドテラス最上部のライブラリーカフェには、自然や食、富士山に関する本が揃う。飲物はセルフサービス。 3 / 18 クラウドテラスの焚き火。 4 / 18 白を基調としたキャビンは40室。全室レイクビューでテラスリビング付き。 5 / 18 2泊3日のプログラム「脱デジタル滞在・富士~魂を清める~」でデジタル機器を預ける鹿革製ボックス。 6 / 18 「脱デジタル滞在・富士~魂を清める~」の夕食「星のや富士流 御師料理」。メインは鍋。 7 / 18 河口湖越しの富士山。初夏は、北岸の花街道にラベンダーが咲き誇る。 8 / 18 【金鳥居】車道をまたぐように建つ金鳥居は、富士吉田のシンボル。富士山登拝の入り口の役割を担う。 9 / 18 紙垂を張った床の間を案内する、菊谷坊18代当主・秋山真一氏。東京・丸水講社が大正9年に奉納した畳2畳半の掛け軸には、560名の講員名が記されている。 10 / 18 提灯が目印の登録有形文化財・菊谷坊の入り口。 11 / 18 牛王の版。「富士山出現」の文字と猿が描かれている。 12 / 18 【北口本宮冨士浅間神社】御神体を富士山、主祭神を木花之佐久夜毘売とする、歴史ある神社。110年に日本武尊が富士山を遥拝した大塚丘に、788年甲斐守紀豊庭が社殿を建立。武田信玄が再建。江戸時代に富士講の拠点として栄えた。 13 / 18 神社内には富士山の登山道入り口がある。 14 / 18 石鳥居が俗世と聖域を分かつ、吉田口登山道の拠点。この上の苔むす道は険しく、昔はここで馬を返した。 15 / 18 「馬返し」からトレッキングをスタート。 16 / 18 「六根清浄」は、昔から富士山登拝中に唱えられている掛け声。 17 / 18 日本のネイチャーツーリズムの先駆け「ピッキオ」が主催。 18 / 18 芸術な色合いの鳥が森に棲む。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2 Hours Ago NEW OPEN!【界 草津】名湯の地に誕生。趣の異なる2種の温泉と上州ならではの会席・蕎麦割烹など美食を味わう究極の癒やし旅