1 / 10 殻付きのエビを使えばローカル気分が満喫できる。ガーリックシュリンププレート。 2 / 10 最初にマカロニサラダをつくり冷やしておく。 3 / 10 エビは殻ごと加熱すると香ばしさが増す。 4 / 10 ニンニクは弱火でじっくり加熱。焦がすと苦みが出るので注意。 5 / 10 現地のマヨネーズは酸味控えめでマイルドなので、ハワイで食べたマカロニサラダを再現しやすい。刻みニンニクやバターも入ったソースは、ガーリックシュリンプの調味に便利。 6 / 10 アボカドトーストプレート。 7 / 10 白身の縁が白く固まり、チリチリと茶色に変化したら裏返す。裏返してゆっくり20数えるぐらいで、黄身が半熟のオーバーイージーに。 8 / 10 アサイーボウル。 9 / 10 冷凍アサイーピューレは表面が軽く解凍されたぐらいでミキサーにかけると、もったりとしたシャーベット状に。ハワイ産ハチミツを使うとより現地感たっぷりに。 10 / 10 左:南欧風の邸宅を改装した瀟洒なエントランス。右:多言語が飛び交う活気溢れる厨房。カウンターで楽しみたい。奥にはテーブル席、マヨルカタイルと噴水を備えたテラス席も。