1 / 12 写真はイメージ ©AFLO 2 / 12 2026年4月中旬から、モバイルバッテリーの機内持ち込みや使用上のルールが制限される見込み ©Zoey/イメージマート 3 / 12 「小型充電式電池リサイクルBOX」なら手軽に廃棄できる。ただし、破損・膨張している機器は投入禁止(一般社団法人JBRC「小型充電式電池安全回収のガイドブック」より) 4 / 12 JBRCホームページで、都道府県・市区町村から設置場所を検索できる 5 / 12 処分の際には種類ごとの分別が重要。「Li-ion」はリチウムイオン電池、「Ni-Cd」はニッカド電池、「Ni-MH」はニッケル水素電池。「Pb」は鉛蓄電池を示す(JBRCホームページより) 6 / 12 コードレス掃除機や加熱式たばこ、ワイヤレスイヤホンや電動工具でも火災事故が発生している(出典:東京消防庁ホームページ) 7 / 12 突如として白煙が出始め…(「NITE」YouTubeチャンネルより。モバイルバッテリーに搭載されているリチウムイオン電池に不具合があったために発火に至った事故を、専門家が再現) 8 / 12 火花が見える(「NITE」YouTubeチャンネルより。モバイルバッテリーに搭載されているリチウムイオン電池に不具合があったために発火に至った事故を、専門家が再現) 9 / 12 あっという間に発火(「NITE」YouTubeチャンネルより。モバイルバッテリーに搭載されているリチウムイオン電池に不具合があったために発火に至った事故を、専門家が再現) 10 / 12 火を噴いて…(「NITE」YouTubeチャンネルより。モバイルバッテリーに搭載されているリチウムイオン電池に不具合があったために発火に至った事故を、専門家が再現) 11 / 12 激しい爆発音を立てて燃え広がる(「NITE」YouTubeチャンネルより。モバイルバッテリーに搭載されているリチウムイオン電池に不具合があったために発火に至った事故を、専門家が再現) 12 / 12 「最も危険なのは、とにかく安く売っている粗悪品です。事故が起きてもメーカーと連絡がつかず、保証も受けられません。海外の販売店から直送されるような製品は、まず『保証がない』と疑ってかかるべきです」(家電ライター・藤山哲人さん) ©AFLO