「マルノウチジカン 桜と抹茶のアフタヌーンティー」のイメージ。1名 8,500円(税・サ込)、2日前の20時までに要予約。提供期間/~2026年5月31日(日)まで。 抹茶ジェノワーズ、抹茶バタークリーム、抹茶ガナッシュを幾層にも重ね、抹茶ならではのほろ苦さと奥深い味わいを表現したという「抹茶オペラ」(写真左下)ほか、スイーツプレートのイメージ。 写真左は、甘じょっぱい味わいのアクセントに、桜の花びらを模したチョコレートを添えた「桜といちごのムース」。セイボリーには、人気の「卵サンド」と、スパイス香る「キーマカリーのミニパングラタン」なども付いて、ボリューム満点だ。 ホテル2階の「バー&カフェ カメリア」。窓外の景色を眺められるパサージュエリアでは1テーブル2~4名、店内テーブル席では1名でもアフタヌーンティーが楽しめる。 「とろける抹茶アフタヌーンティー ~Velvet Matcha Afternoon Tea~」のイメージ。1名 6,500円~(税・サ込)、前日17時までの完全予約制。提供期間/~2026年6月30日(火)まで。 スペシャリテ「とろける抹茶テリーヌショコラ」は、火入れの温度や時間を調整し、“とろける生食感”にこだわったひと皿。抹茶テリーヌショコラにアクセントとして甘酸っぱいいちごとベリーを贅沢に添えられている。さらに桜とベリーのソースで、味変も楽しめる。 いちごと桜のジュレ、抹茶パンナコッタ、カシスとリュバーブのコンフィチュールを3層にした「抹茶パンナコッタのグラスデザート」など、スイーツは和洋のテイストの全7種。 ホテル1階のレストラン「Restaurant & Bar TIDE TABLE Shiomi」。ホテル館内は“旅”をテーマに、江戸文化にインスパイアされたモダンアートとデザインが施されている。 写真左「抹茶 ウィークデイアフタヌーンティー」(平日限定)のイメージ。1名 7,500円。右「抹茶アフタヌーンティー」(土・日・祝日限定)のイメージ。1名 8,900円。ともに税・サ込、要予約。提供期間/2026年5月1日(金)~6月30日(火)まで。 「スモークダックとオレンジコンフィチュールのトルティーヤ」ほか、「抹茶 ウィークデイアフタヌーンティー」(平日限定)のセイボリーのイメージ。平日・週末ともに、スコーンは、ヨーグルトとバターミルクで仕上げた2種類。その日の朝に作るできたてが提供される。 「抹茶とアーモンドミルクのブランマンジェ」ほか、「抹茶アフタヌーンティー」(土・日・祝日限定)のティースタンド中段のイメージ。ドリンクは、平日・週末ともにTWGティーの紅茶8種類をはじめ、アフタヌーンティーに合わせて厳選した14種類がフリーフローでいただける。 「抹茶アフタヌーンティー」は、平日・週末ともにロビーラウンジ「ザ・ラウンジ」にて提供。ホテルを象徴する大理石の柱が支える吹き抜けのもと、窓から望むガーデンの自然が溶け合うようにデザインされた開放感あふれる空間だ。
そおだよおこの関西おいしい、おやつ紀行 2026.4.12 [兵庫県神戸市]紅茶、ハーブやスパイスティーとお菓子で、心とからだにうれしいおやつ時間「DISCIPLE DU BONHEUR(ディシプル ドゥ ボヌール)」