1 / 9 2024.9.22 熊本県山鹿市。朝食には外せない納豆文化。 2 / 9 2024.9.22 熊本県山鹿市。稲藁納豆は、塩だけでうまい。 3 / 9 2025.10.3 長野県千曲市の風景。米作りと納豆。切っても切れない密な関係。 4 / 9 2025.6.3 東京都。発酵環境を変えながら、何度も何度も繰り返した、稲藁納豆の食べ比べ(撮影:相馬夕輝)。 5 / 9 2023.6.1 大阪府「らくだ坂納豆工房」。大阪の谷町で納豆を醸すらくだ坂納豆工房(撮影:高重乃輔)。 6 / 9 2024.9.13 北海道登別市「道南平塚食品」。稲藁は微生物にとって最高の発酵環境。 7 / 9 2023.6.1 大阪府「らくだ坂納豆工房」。10本ほどの稲わらだけで500gの納豆ができあがる(撮影:高重乃輔)。 8 / 9 2023.6.1 大阪府「らくだ坂納豆工房」。1滴も残さず煮汁を生かす、らくだ坂の納豆づくり(撮影:高重乃輔)。 9 / 9 2024.9.22 熊本県山鹿市。納豆に塩をふり、刻んだ葱とかき混ぜる。これだけでご馳走になる。