4つの窯で、4種類の玄米を食べ比べ。 「亀の尾」は寒さに強いことが注目されてきた品種だが、実は暑さにもすごく強い。 芒のついた赤米の穂を持つ、荒生勘四郎農場の荒生さん。 今食べられているお米のほとんどは、品種改良されている。 会場に並べられた自然栽培の新米。 左から、荒生勘四郎農場の荒生さん、宮尾農園の宮尾さん。 稲穂の長さはお米の種類によってさまざま。 浸水なしでも玄米が炊ける雲井窯。 炊き上がりにはカニ穴がしっかり。 炊き立ての玄米。 品種を隠して、どんな味の違いがあるかを記入。 おにぎりにも。玄米は冷めてもおいしい。 長尾農園の長尾さん。 橋谷田ファームの橋谷田さん。 2025年度の支援の結果を報告。
スイーツなかのの「よろスィーツ月報」 2026.4.21 【老舗洋菓子店のクッキー缶】エレガントな手土産5選! ヨックモック青山本店限定・資生堂パーラー銀座本店“黒缶”・泉屋東京店の京都缶…〈スイーツなかの厳選〉