1 / 15 4つの窯で、4種類の玄米を食べ比べ。 2 / 15 「亀の尾」は寒さに強いことが注目されてきた品種だが、実は暑さにもすごく強い。 3 / 15 芒のついた赤米の穂を持つ、荒生勘四郎農場の荒生さん。 4 / 15 今食べられているお米のほとんどは、品種改良されている。 5 / 15 会場に並べられた自然栽培の新米。 6 / 15 左から、荒生勘四郎農場の荒生さん、宮尾農園の宮尾さん。 7 / 15 稲穂の長さはお米の種類によってさまざま。 8 / 15 浸水なしでも玄米が炊ける雲井窯。 9 / 15 炊き上がりにはカニ穴がしっかり。 10 / 15 炊き立ての玄米。 11 / 15 品種を隠して、どんな味の違いがあるかを記入。 12 / 15 おにぎりにも。玄米は冷めてもおいしい。 13 / 15 長尾農園の長尾さん。 14 / 15 橋谷田ファームの橋谷田さん。 15 / 15 2025年度の支援の結果を報告。
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