1 / 28 蝶の細工をまとったタイガープラウンが、濃厚な特製ソースに浮かぶ芸術的な一皿。 2 / 28 メインダイニングの壁を彩るのは、繊細な両面刺繍。(写真/Lina Shigemitsu) 3 / 28 内装デザインを手がけたのは、香港の著名デザイナー、アラン・チャン。(写真/Lina Shigemitsu) 4 / 28 莊シェフの世界各国で培った視点と感性は、ここでしか味わえない料理として反映されている。 5 / 28 フォアグラと鶏肉を薄く焼き上げたワッフルペーパーで包み、香ばしく仕上げた一皿。 6 / 28 芳醇なマオタイ酒のアイスクリーム、なめらかな杏仁プリン。菊の香りをまとった贅沢なデザート。 7 / 28 お茶はワゴンサービスにより、目の前で丁寧に淹れてもらえる。 8 / 28 伝統に独自の技法を組み合わせたイノベーティブなポルトガル料理。 9 / 28 シノワズリを感じる独創的なインテリアも、楽しみ。 10 / 28 ポルトガル各地の風土や味を知る、ヘッドシェフのエルランデル・フェルナンデス氏。 11 / 28 バーは深夜1時まで営業。ディナー後の一杯はもちろん、旅の夜に立ち寄るのもいい。 12 / 28 定番マカオ料理を、ヘルシーで洗練された一皿にアレンジ。 13 / 28 場所は小高いモンハの丘の上。中心地から車でわずか10分ほどとは思えないほど緑が豊か。 14 / 28 ちょっとレアなマカオ生まれのクラフトビールも。柑橘香るIPAと、黒沙(ハクサ)ビーチの名を持つ黒ビール。 15 / 28 定番マカオ料理を、ヘルシーで洗練された一皿にアレンジ。 16 / 28 店内では、レストラン特製のアーモンドクッキーやポルトガルワインも販売。お土産が見つかる穴場スポット。 17 / 28 家庭で受け継がれるマカエンセ料理。手前左が「タッショ」。 18 / 28 ペパーミントグリーンの建物は、かつてマカエンセが暮らした邸宅。 19 / 28 昔のマカエンセの暮らしを再現した一軒家レストラン。 20 / 28 手前左が「カペラ」。カペラとは、ポルトガル語で「教会」の意味。 21 / 28 マカエンセが暮らした建物を改装した「タイパ・ハウス・ミュージアム」。レストランはその一角に。 22 / 28 総面積3,500㎡超という広大なスパエリアは静かな竹林のよう。(写真/Lina Shigemitsu) 23 / 28 専属のスパ・アカデミーで培われたセラピストの確かな技術とホスピタリティは、ここマカオにも健在。(写真/Lina Shigemitsu) 24 / 28 トリートメントの後は、ハーブティーとヘルシーなスイーツを。(写真/Lina Shigemitsu) 25 / 28 庭に響く鳥のさえずりを聞きながら、深い深い癒しの中へ。 26 / 28 施術に使われるのは、天然石やミネラルソルトなど自然由来の素材。 27 / 28 庭で育てるフレッシュハーブを取り入れた自然派トリートメントが魅力。 28 / 28 スパ・スイートからは、マカオタワーと南湾湖を一望。なかでも日没の時間帯は格別だ。水辺を染める柔らかな光に包まれながら、深く満ち足りた癒しのひとときを堪能できる。(写真/Lina Shigemitsu)