1 / 21 小さな鉄鍋で煎っているのはカカオ。 2 / 21 趣きのある建物にある。 3 / 21 U字のカウンターが美しくも機能的。カカオのデザートコースは、ドリンク「カカオののみもの」、小菓子4種、皿盛りデザート、「おまけ」5,500円。 4 / 21 自分の手でカカオをローストできるなんて! 5 / 21 自分で鉢に移し、すりつぶす。 6 / 21 左奥から時計回りに「ジブンのカカオ」、「シェードツリーとカカオの実」、「カカオニブの食感」、「カカオの泡」、「カカオのとろサク」、「カカオのりんご」、「水とカカオのエアリー」、「機械にしか出来ないこと」。 7 / 21 「ジブンのカカオ」はジブンでローストしたカカオを使って。器は五嶋穂波さんや故金あかりさんなど、作家による作品を使用。 8 / 21 フレグランスウォーターをひとたらし。 9 / 21 チュイールをのせて完成。 10 / 21 メインの「日本の山とカカオの共存」。 11 / 21 目の前ですりつぶす。 12 / 21 仕上げも目の前で。 13 / 21 左から殻つきのカカオ豆、カカオニブ、カカオハスク、カカオバター、カカオマス。カカオのことは意外に知られていないのだ。 14 / 21 甘い香りのするカカオティー。 15 / 21 店内にあるカカオの鉢植え。壁にも、カカオハスクが混ぜ込まれている。 16 / 21 カトラリー。 17 / 21 チュイールをのせて仕上げる。 18 / 21 まるで実験。 19 / 21 まるで実験室。 20 / 21 ローストしたカカオ豆。 21 / 21 木鉢へ移動。