1 / 29 客室はすべて渓谷ビューのご当地部屋「紺碧の間」。 2 / 29 渓谷の自然とシームレスにつながるエントランスロビー。光のグラデーションが美しい。 3 / 29 仙台ガラスの小鳥やこけし、だるまの愛らしさに心が和む。 4 / 29 錦秋の眺めはまるで絵巻物のよう美しさ。 5 / 29 渓谷の木々が真っ白に染まる冬の雪景色も楽しみ。 6 / 29 こんな書斎のある部屋で、自分に向き合ってみるのもいい。 7 / 29 川のせせらぎや水面のきらめきを思わせる仙台ガラス。 8 / 29 柔らかな光が透過する寝室の障子にひそむ、かわいいこけし。 9 / 29 全国の「界」に色違いで用意されている風呂敷。ここはやはり紺碧の色合いが似合う。 10 / 29 温泉は敷地内にある2本の自家源泉から。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉。 11 / 29 手前の檜風呂が「あつ湯」で、奥の岩風呂が「ぬる湯」。内湯とはいえ開放感がある。 12 / 29 木立に囲まれた露天風呂。渓流の音が心地良い。 13 / 29 湯上がり処は名取川のせせらぎをイメージしたデザイン。 14 / 29 入浴前は麦茶で水分を補給し、入浴後は赤紫蘇ジュースでビタミン補給を。 15 / 29 「温泉いろは」では、巻物を使って秋保温泉の歴史や効能を楽しく説明。 16 / 29 トラベルライブラリーとラウンジの機能をあわせ持つ「せせらきラウンジ」。 17 / 29 宮城のお菓子、お酒やドリンクの振る舞いがうれしい。 18 / 29 江戸時代から脈々と受け継がれている、素朴で種類豊富な仙台和菓子。 19 / 29 山と渓谷を館内でもっとも間近に感じられるテラス。 20 / 29 渓流沿いのカウンターを陣取って、地元ワイナリーのワインを味わったり。 21 / 29 「界」ではおなじみ、早朝の現代湯治体操。体が自然と目覚めていく。 22 / 29 美しい塗りのお膳で供される夕食の「新伊達会席」。 23 / 29 政宗公が戦場で着用していたといわれる、ポップな水玉模様の陣羽織の柄を折敷に。 24 / 29 宮城名物の牛肉、うに、せり。トリュフの香りでワインにも合う味わい。 25 / 29 牛肉&ウニが口の中でとろける。 26 / 29 武士にとって縁起のいい濃い藍色=「勝色」に金の丸が目を引く宴空間。 27 / 29 これぞ酒席の心得。 28 / 29 酒を注ぐときは「そび(鼠尾)、そび、ばび(馬尾)」=細く、細く、太く、の要領で。 29 / 29 エントランスの暖簾は、政宗公の時代から続く仙台七夕まつりのイメージ。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後