1 / 33 現在のコースはサプライズ。過去の「短縮コース」の一例をご紹介します。 2 / 33 グランシェフの三上恭平さん。 3 / 33 お箸も並ぶのが特徴。 4 / 33 「自家製甘酒」。 5 / 33 「特製ヨーグルトとグレープフルーツコンポート」。 6 / 33 もっちりとしたヨーグルト。コースの前半に発酵食を。 7 / 33 「富士山麓×甘夏ジンジャー」。 8 / 33 「創作寿司」はコースに必ず登場。 9 / 33 その上に、刻んだ台湾パインを混ぜ込んだサワークリーム、ホワイトチョコレートのガナッシュ・モンテ、ホワイトチョコレート、ミカンの果汁に漬けた長崎県産枇杷、フレッシュな長崎県産枇杷を重ね、表面をバーナーでひと焦がし。 10 / 33 醤油の香りをつける。 11 / 33 「小夏の煮付け」。 12 / 33 小夏を皮ごと静かに“煮付け”る。 13 / 33 「Leffeと苺ミルクのカクテル」。 14 / 33 「リオレ・フロマージュ」。グラスの中身をかけて仕上げる。 15 / 33 米の炊き方まで繊細に。 16 / 33 「柑橘のパルフェ」。 17 / 33 要素を静かに重ねていく。 18 / 33 「ヴィーニャス・デ・オロ×白ブドウ林檎」。 19 / 33 意識をスイーツに集中できる空間。 20 / 33 パティスリーの全景。コースの場合は左のドアから入る。 21 / 33 ロゴマーク。 22 / 33 パティスリーでは焼き菓子も。 23 / 33 パティスリーでは焼き菓子も。 24 / 33 パティスリーでは焼き菓子も。 25 / 33 自家製甘酒。 26 / 33 自家製甘酒。 27 / 33 三上恭平さん。 28 / 33 フルーツも主役。 29 / 33 三上恭平さん。 30 / 33 「リオレ・フロマージュ」。 31 / 33 「柑橘のパルフェ」のお餅。 32 / 33 「柑橘のパルフェ」と「ヴィーニャス・デ・オロ×白ブドウ林檎」。 33 / 33 「柑橘のパルフェ」。