1 / 31 カタールの北のはずれ、砂漠の向こうに広がるウェルネスのオアシス。 2 / 31 空港から高速道路に乗ると、ほどなく周囲は砂漠に変わります。砂漠の中を走ること約1時間半で到着です。 3 / 31 ウェルネスの権威、チバソムが自国以外ではじめて手掛けたリゾート。 4 / 31 敷地内にはラグーンがめぐらされ、水の景色があちこちに。 5 / 31 「セレニティ」は大人専用のエリア。リゾート気分も上々です。 6 / 31 「カタフスイート」の扉を開けると、この眺め。 7 / 31 インフィニティエッジのプライベートプール付きです。 8 / 31 3つあるベッドルームのうちの主寝室。ナチュラルなトーンでまとめられています。 9 / 31 動きやすい動線の「ディスカバリー」。くつろげるスペースが随所に。 10 / 31 幼少期からウェルネスを意識したライフスタイルを慣習化すれば、間違いなく健康な人生を送れるはず! 11 / 31 ウェルネスセンターへ向かう際、この泉の前をたびたび通りました。水音が心を穏やかにしてくれます。 12 / 31 中東に伝わるウェルネスの叡智、TAIM。はじめて知った療法ですが、世界三大医学のひとつとする説も。自分に合ったハーブなども教えてもらえます。 13 / 31 滞在の初日に目標を相談し、最終日には自宅に戻ってからの生活のアドバイスをもらえます。 14 / 31 スパトリートメントルームは42室。水上に浮かんだタイプもあります。 15 / 31 音の波動を肌で感じるシンギングボウル。 16 / 31 マッサージにクリスタルやシンギングボウルを組み合わせることも。 17 / 31 温浴施設が集合したハイドロセラピー施設。色や水流が変化するエクスペリエンスシャワーやアイスルーム、プールにジャクジーなどもあり、ここだけで1日中、楽しめそう。 18 / 31 ジムのマシーンには見たことのないタイプも。使い方は教えてもらえます。 19 / 31 ヒマラヤンソルトを積み上げた壁の部屋。 20 / 31 「アイズーン」のランチに用意された、サラダのビュッフェコーナー。 21 / 31 食材をヘルシーなものに代替してあるので、デザートも罪悪感は一切なし。 22 / 31 カタールはイスラム教国のため、アルコールはNG。その分、ノンアルコールのモクテルが進化しています。 23 / 31 「セレニティ」のオールデイダイニング。「アル・シドル」。 24 / 31 滋味深く、濃厚な生はちみつ。自分の土産に購入も。 25 / 31 ある日の朝食。イチゴのデニッシュ108キロカロリー、ミックスベリーヨーグルト34キロカロリー、季節のフルーツ54キロカロリー、オレンジジュース96キロカロリー、アンチオキシダントサラダ48キロカロリー。合計340キロカロリーで目標を少々オーバー。 26 / 31 料理にはカロリーのほか、脂質や炭水化物の含有量などが書かれたカードが。 27 / 31 「アカシア」のショーキッチン。厨房の活気やシェフの真剣な姿がうかがえます。 28 / 31 ヘルシー=素材味という先入観を一掃。見た目に美しく、しかも美味! 29 / 31 アミューズブシェの「チャコール・クリスピー・ブレッド」。炭を練り込み、薄く焼いたパンの上にニンジンやケイパー、ヒヨコマメのフムスなどがのったユニークな一品。 30 / 31 最終日には星空の下でバーベキューの「ファイヤーピット・リーフ&ビーフ」。シーフードとビーフやチキンを豪快にグリルで! 31 / 31
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後