1 / 34 敷地の中央には大きな池がある。ここでもクジャクがお散歩中! 2 / 34 リゾートに到着すると、ウェルカムドリンクとして冷えたココナッツジュースが。自然のものなのに驚くほど甘い。フレッシュな実がない時には他のものに変えるほど鮮度にこだわっている。 3 / 34 岩に囲まれたプライベート感たっぷりのプール。リゾートスタッフに教えてもらわないと分からないような場所にある。 4 / 34 アヒルのファミリーもリゾート内で暮らす仲間。メイン棟横の池のほとりで涼んでいた。 5 / 34 純白のクジャクは2羽。自分の美しさを知っているかのように、凛としていてポーズも決まっている! 6 / 34 メディカルチェックやアンチエイジングのアドバイスなど、ドクターによるコンサルテーションはホリスティック・サンクチュアリで。 7 / 34 メディカル・コンサルテーションでは、採血した血液をモニターで見ながら、生活習慣のアドバイスもしてくれる。 8 / 34 極彩色の夕焼けにヤシの木のシルエットがくっきりと浮かび上がってドラマチック! 9 / 34 オープンエアのヨガパビリオンは、緩やかなスロープの上にあって開放感抜群。 10 / 34 一緒にヨガのクラスに参加した地元フィリピンの皆さん。ヨガでリフレッシュしたての笑顔がステキ! 11 / 34 ホリスティック・メディカル・サンクチュアリにある腸内洗浄専用ベッド。腸の中をすっきり洗い流してくれる。 12 / 34 スパとは別の施設、アクア・ハイドロセラピー・サンクチュアリのプール。アーチの中央に入ると、180度の方角から噴き出す水が頭と上半身をマッサージしてくれる。 13 / 34 アクア・ハイドロセラピー・サンクチュアリの屋内には4種類のジェットバスがある。 14 / 34 アクア・ハイドロセラピー・サンクチュアリにあるヴィシーシャワー。トリートメントベッドに横になり、パイプから勢いよく噴き出すお湯でマッサージするというもの。痛いくらいの、かなり強めの水圧だ。 15 / 34 スパのプール。泳いでもいいし、トリートメントの前後にプールサイドでゆっくり過ごすのもいい。 16 / 34 スパのトリートメントルーム。ガラス越しにジャングルが見えて癒やされる。 17 / 34 3つのレストランは、野菜とハーブの畑に隣接している。シェフが畑で収穫してキッチンに直行し、調理できるのだ。 18 / 34 メインレストランの「アライブ!」はヴィーガンレストラン。 19 / 34 「アライブ!」では、朝食、ランチはビュッフェとなることが多い。 20 / 34 テラスを挟んで、「アライブ!」の隣にあるベジタリアンレストラン「プラナ」。 21 / 34 アーユルヴェーダがコンセプトの「プラナ」では、スパイスが効いたカレーがおすすめ。新鮮な野菜のサラダとともに。 22 / 34 ペスカタリアンレストランの「ペッシェ」。 23 / 34 「ペッシェ」の中央にはプールがあり、昼間は泳ぐことができる。 24 / 34 ナラ・プール・ヴィラのプライベートプール。熱帯雨林を見渡すことができるテラスも広々としている。 25 / 34 ナラ・プール・ヴィラのベッドルーム。ベッドはスーパーキングサイズ! 26 / 34 ガーデン・ヴィラの室内。木製のインテリアとオープンエアのバスルームが特徴だ。 27 / 34 緑に囲まれたガーデン・グラス・ヴィラ。 28 / 34 ガーデン・グラス・ヴィラのベッドルームは、とにかく広い! 客室はプライベートガーデンの中央にある。 29 / 34 アナハウ・ファミリー・ヴィラの室内中央にはロフトがある。 30 / 34 ビルディングタイプのバナバ・デラックスは新しいカテゴリー。 31 / 34 ベランダを木の幹が貫いている! 32 / 34 個人所有のラグジュアリーな別荘に滞在できるマホガニー・ラグジュアリー・レジデンス・エリート。 33 / 34 1階のリビングルーム。ダイニングとリビングスペースがひと続きになっていて、広々としている。左奥に見える白い枠がエレベーターだ。 34 / 34 マスターベッドルーム。広くてインテリアもカッコイイ!