1 / 22 5階のデッキエリアにはガゼボ(税別200USドル+飲食100USドル以上) 2 / 22 旧パシフィック・ビーチホテル。5年をかけてリニューアル。 3 / 22 ワイキキビーチを望む森本正治シェフのアジア モリモト ワイキキ。 4 / 22 海水を利用したインフィニティプール。太平洋が望めます。脇には温水のジャグジーも。 5 / 22 レセプションの近くに日本語対応のデスクも。 6 / 22 遮るものなく山容を望める、ダイヤモンドヘッドオーシャンビュー。 7 / 22 ワイキキ寄りにビーチサイドタワー、その背後に背の高いシースケープタワー。 8 / 22 ヤシの木を彷彿させる太い柱が印象的なエントランス。 9 / 22 オーシャナリウムは10:30と14:30にダイバーによる餌やりが見られます。 10 / 22 アジア モリモト ワイキキでは北京ダックや点心、炒め物など、なじみのあるアジアのテイストが洗練された一品に。 11 / 22 気軽な雰囲気のモモサン by モリモト。 12 / 22 プールを核とした社交場のような5階のスウェル レストラン アンド プール バー。 13 / 22 プールサイドのガゼボ。たしかにSNS映えしそう。 14 / 22 19時からはプロジェクションマッピング&DJで盛り上がります。 15 / 22 朝・昼・夕暮れ、いろんなダイヤモンドヘッドの姿を拝めます。 16 / 22 プライベートラナイからの眺め。ラナイにはイスとテーブルも用意されています。 17 / 22 夕暮れから夜に向けてきらめきが増してくるワイキキの街と、夜空に浮かび上がるダイヤモンドヘッド。 18 / 22 飲食の充実度が評判のロングボード クラブ ラウンジ。 19 / 22 カリフォルニアと各国の16種のワインが楽しめます(一部追加料金あり)。 20 / 22 ワインと一緒にシャルキュトリーも。 21 / 22 9階にあるテニスコート。レンタルはフィットネスジムで。 22 / 22 鍛えたい人にはバトルロープも体験できます。