手前から、マグカップ魚柄 400タイバーツ、同無地 450タイバーツ。 セラドン焼は、形を整えて一度素焼きした後、釉薬を塗ってもう一度焼成する。 セラドン焼の容器入りアロマキャンドル 599タイバーツ。 美術館のように整然とした空間。 「セラポット」のアフタヌーンティーは、4品 1,290タイバーツ、3品 990タイバーツ。 工房には素焼きのストックがたくさん。 こちらの絵付けは、インドの神話に登場するハヌマーンがモチーフ。なお、工房は一般には非公開。 カフェのインテリアも緑が基調となっている。 羊羹のような氷菓にホイップクリームを添えて。 敷地の奥には美しい蓮の池が広がっている。 アフタヌーンティーの4品中の1品、タイのお菓子のアソート。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】