1 / 26 ゲストを待っているラクダさんたち。座っている姿がかわいい! 2 / 26 アメリカからやってきた姉妹も楽しそう! リゾートの目の前でラクダの背に乗ったら出発だ。 3 / 26 ラクダ使いにロープを引かれて、いざ砂漠へ! 4 / 26 なんて余裕があるラクダ使いさん。居眠りしながらも落ちずにライディング! 5 / 26 サクッ、サクッと、ラクダが砂を踏む音だけがする静かな行進だ。 6 / 26 小高い丘に着くと、そこにはスパークリングワインとおつまみが待っていた! 7 / 26 砂漠の真ん中でグラスを傾けながら眺める夕日の、なんと美しいこと! 8 / 26 綿々と連なる砂丘の先に沈む夕日はドラマチック! 9 / 26 ハヤブサの説明をしてくれたのは、女性鷹匠のミシェル。凜々しくてカッコイイ! 10 / 26 ゲストの頭上すれすれをかすめて飛ぶことも! 立ち上がったり歩き回ったりは厳禁だ。 11 / 26 右の止まり木から、その奥の止まり木まで飛んで、ミシェルの腕に戻ってきたハヤブサのサバーくん。 12 / 26 鷹匠のマルカの腕から離れて飛び立つトゥニーイーグルのハンニバルくん。凄い迫力! 太い足が特徴だ。 13 / 26 ハヤブサを腕に乗せてもらって記念撮影。 14 / 26 ハヤブサのセフォーラくん。カナダやロシアの寒冷地に生息するため体色は雪の中で目立たない白色だ。目隠しをされるとおとなしくなるので、この距離で写真と撮ることができる。 15 / 26 四輪駆動車で砂漠をぐいぐい走ってくれたガイドさん。 16 / 26 綿々と連なる美しい砂丘は、風と砂が造った芸術作品! こんな風景の中を走っていく。 17 / 26 美しい2本の角を持つアラビアオリックスに遭遇! 18 / 26 餌場に集まっているアラビアオリックス。 19 / 26 保護区の中には人工的に造られた水場があり、動植物たちのオアシスになっている。 20 / 26 砂漠で車を停めるときはドアは全開。あっという間に車内が高温になるからだ。 21 / 26 「タイムレス・スパ」のプール。客室にもプライベートプールがあるが、しっかり泳ぎたいときにはこちらで。 22 / 26 「タイムレス・スパ」の入り口にもガゼルがいた。 23 / 26 「タイムレス・スパ」のレセプション。予約は、客室から電話してもいいし、ここに来て相談しながら決めてもいい。 24 / 26 トリートメントルーム。窓の外は砂漠だ。 25 / 26 ジャグジー。大きな窓の外にはガゼルがやってくることも。 26 / 26 リラクゼーションルーム。大きな窓と、中央にある噴水の水音が心地いい。