1 / 41 美術館になる前の煉瓦倉庫での奈良美智展の歩みが集約されている。 2 / 41 3 / 41 最初の展示室では9つの切り口に分けられ紹介されている。写真は第1回目の展覧会「I DON‘T MIND, IF YOU FORGET ME」の資料展示スペース。 4 / 41 きっかけとなった1本の電話をかけた、当時のオーナーの吉井千代子さんのコーナー「吉井千代子さんのこと」。奈良の作品への愛が感じられる。 5 / 41 展示コーナー「まちへのひろがり」。まちに展覧会のエネルギーが広がっていくこと様子がひしひしと伝わってくる。 6 / 41 永野雅子の写真小屋。 7 / 41 当時の準備の状況を押さえた写真も。 8 / 41 「YOSHITOMO NARA + graf A to Z」のバナーと《サーフィンドッグ》(2001)。 9 / 41 奈良美智《Milky Lake》(2001)。 10 / 41 展示「奈良美智と弘前での時間」。奈良がどんな少年、青年だったのか、展示とともに感じ取ることができる。 11 / 41 展示されている書籍は30冊。いずれも奈良に影響を与えた作品だ。 12 / 41 展示されているレコードは300枚以上。毎日ロック喫茶に通い、大学生たちの文学や演劇、映画談義に耳を傾けたという。 13 / 41 音楽文化の息づく弘前らしい展示だ。 14 / 41 高校2年生のときにボランティアとして展覧会を手伝い、現在はガラスを用いた作品を中心に制作している佐々木怜央。「雪の様に降り積もる/2006年の記憶から」が会場で展示されている。 15 / 41 展示「動き続ける場へ」。 16 / 41 17 / 41 18 / 41 19 / 41 20 / 41 21 / 41 22 / 41 23 / 41 24 / 41 25 / 41 26 / 41 27 / 41 28 / 41 29 / 41 30 / 41 31 / 41 32 / 41 33 / 41 34 / 41 35 / 41 36 / 41 37 / 41 38 / 41 39 / 41 40 / 41 41 / 41