1 / 55 2 / 55 「季の美」の高いクオリティを統括する、ヘッドディスティラー・プロダクト マネージャーのリアム・モリッシーさん。 3 / 55 質の高いマケドニア産のジュニパーベリーを使用。 4 / 55 お茶の豊かな香りが広がるてん茶。 5 / 55 品質をコントロールしやすいコンパクトなサイズの蒸溜機を使用。 6 / 55 蒸溜機の窓から原酒が沸騰しているのが見える。 7 / 55 8 / 55 セミナーではスタッフの木口さんが「季の美」の素材について詳しく説明。 9 / 55 テイスティングセミナー(予約制)は60分3,000円。 10 / 55 展示コーナーではイラストで製造行程を紹介。 11 / 55 「季の美 京都ドライジン」を使った季の美 ジンソーダ 1,000円。 12 / 55 もともとこの場所にあった井戸を生かした店の作りに。 13 / 55 この店舗でしか手に入らない、季の美 ハウスジン 6,000円。 14 / 55 イギリスと和をミックスしたインテリアのジンパレス。 15 / 55 16 / 55 バーテンダー・西尾博之さんの作るカクテルのファンは多い。 17 / 55 「季の美 京都ドライジン 天橋立ワイン樽貯蔵」40mlをベースに作る。 18 / 55 天橋立ホワイト・レディ 1,980円。 19 / 55 季の美 京都ドライジンを使ったGIN & TONIC~SUDACHI~ 1,320円。 20 / 55 21 / 55 お客さんとのコミュニケーションを大切にするバーテンダーの世古昌弘さん。 22 / 55 スウィートベルモット、ミズナラリキュールなどを合わせて。 23 / 55 天橋立 マルティネス 1,550円。 24 / 55 25 / 55 26 / 55 27 / 55 28 / 55 29 / 55 30 / 55 31 / 55 32 / 55 33 / 55 34 / 55 35 / 55 36 / 55 37 / 55 38 / 55 39 / 55 40 / 55 41 / 55 42 / 55 43 / 55 44 / 55 45 / 55 46 / 55 47 / 55 48 / 55 49 / 55 50 / 55 51 / 55 52 / 55 53 / 55 54 / 55 55 / 55