1 / 24 2 / 24 道を歩いていると、軽やかな音楽が聞こえてきた。なんと、「オズレム・スエル・ハウス」のおもてなしだった! 3 / 24 才能あふれるトルコファッション業界の重鎮、オズレム・スエルさん。 4 / 24 華やかなドレスはトルコのセレブ御用達。しばしばステージでも着用される。 5 / 24 廊下にもドレスが飾られている。こちらは、歩く毎にフリルがゆらめく美しいシルエットのドレス。細やかな職人の手仕事の賜だ。 6 / 24 バラの香りがただよってきそうなデザイン。ニュアンスのある中間色も「オズレム・スエル」ならではだ。 7 / 24 ウエディングドレスのコレクションの部屋。ここで挙式ができてしまいそうな雰囲気だ。 8 / 24 シンプルなシルエットのドレスも、近くで見るとゴージャス! 9 / 24 ウエディングドレスに合わせるアクセサリーも品があって美しい。 10 / 24 ドレスだけでなく、日常で着ることができるカジュアルラインもある。 11 / 24 坂の中腹にある「コモン・ピープル」。入り口横の階段に、野良猫のための餌と水が置かれている。イスタンブールでよく見かけるやさしい風景だ。 12 / 24 手前がカフェで、奥がブティック。カフェにはテラス席もある。 13 / 24 横に長いシルエットのTシャツは、ダボッと着こなすストリートスタイル。 14 / 24 日差しの強いイスタンブールの必需品、サングラスはイタリア製。色も形もスタイリッシュだ。 15 / 24 ポップなアクセサリーも、カジュアルなTシャツに似合うデザインだ。 16 / 24 創始者のオズレム・ギュルダーさん。 17 / 24 レジ前には、なぜか「開運」の招き猫が! 18 / 24 コーヒーカウンター近くの窓際では、猫さんがスヤスヤとお休み中だった。 19 / 24 「セントレジス・イスタンブール」のロビー。吹き抜けの広い空間に高級感がただよう。 20 / 24 レストラン入り口の「スパーゴ・バイ・ウルフギャング・パック」のロゴ。 21 / 24 スタイリッシュなワインセラーには、おびただしい数のボトルが出番を待っている。 22 / 24 テラス席からはボスポラス海峡を望むことができる。 23 / 24 バターレタスはシャンパンビネガーで。わくわくする一皿だ。 24 / 24 メイン料理のホンコン風シーバス蒸し。白身魚ながら、野菜を下に敷き、ニンニクとチリオイルを使ったソースでボリュームたっぷり。