1 / 31 突き出しは地元の銘酒「真澄」の麴を使って自然熟成させたクラテッロ。 2 / 31 贅沢な空間が広がる。 3 / 31 臼井シェフ。カウンターをメインに営業。 4 / 31 メインの羊は信州新町「峯村牧場」のサフォークを薪焼きで。味の濃いアスパラやイチジクの発酵ペーストを添えて。 5 / 31 前菜から、熟成した信州大王イワナと、トマトの発酵エキス、カブ、ナメコを地元の寒天で寄せる。 6 / 31 八ヶ岳のマスは10日間熟成して炙る。キュウリエキスと高原レタスで覆い、白菜の花を添える。すべてコース 10,000円~の一例。 7 / 31 「原山農園きふたと」「ファンキー・シャトー」「テール ド シエル」など完売ワインに出合えるかも。長野県産ワインはボトル 4,500円~。 8 / 31 のどかな住宅街に馴染むお店。 9 / 31 ハーブは店の前で摘む。 10 / 31 イサーン料理の“スップノーマイ”。淡竹の塩漬けと桑の葉。調味料は自家製のフナの糠漬け。たっぷりの香り野菜と一緒に。 11 / 31 “チェンマイラープ”。北タイでは水牛の生肉を使う。馬肉に替え、自家栽培のもち米と。 12 / 31 イサーンの酸っぱいスaープ“トムソムプラー”。宮田村のニジマスを揚げ、もち米で発酵させたコシアブラ、タマリンドの葉と共に。すべてコース7品 5,500円、10品 8,800円の一例。 13 / 31 駒ヶ根の「十文字ガルテン」が松川「ヴァンヴィ」に委託醸造している“ハザルデ2020”はグラス 1,100円。 14 / 31 “中川村の鹿肉とシシ肉のパテ・ド・カンパーニュ”。清流で摘んだクレソンもご馳走。グラスワインは770円~。 15 / 31 ブドウ畑を前に、種田さん夫妻。 16 / 31 右端はオリジナルワイン“Cuvee vita” 4,500円、同じ中川村の「南向醸造」で造り、畑でできたブドウもこちらで委託醸造する予定。千曲「ラ・フェルム・ヨダケン」のTOUT 5,200円も。 17 / 31 “焼きトマトの自家製パスタ”はトマトをじっくり焼き、「旨みを爆発させる」というソース。 18 / 31 “ビーツのポタージュ”。塩尻市洗馬のビーツを玉ネギと併せ、深い甘みを感じる。料理はすべて3,850円~のディナーコースから。 19 / 31 ブドウの搾りかすを天然酵母に。名物のパンは毎日3~4種類が登場。 20 / 31 念願の鶏。とれたての卵は手打ちパスタにも使う。 21 / 31 緑に囲まれたこの看板が目印。 22 / 31 喬木(たかぎ)村の宮下さんのスッポンと、阿智村「佐藤農園」のトマトの炊き合わせ。生姜と穂紫蘇が2つの味を繫ぐ。 23 / 31 山で採った朴葉で信州プレミアム牛と地元の野菜を合わせ、木の芽味噌で。 24 / 31 カウンターのみ。唐木さんの技を間近に。 25 / 31 美ヶ原で獲れた鹿のタンの炒めもの。庭の実山椒、ウドと。 26 / 31 地物の未熟なスナップエンドウを昆布出汁で炊き、余熱で剣先イカに熱を通す。料理はすべて“春夏のお料理” 17,600円から。9月中旬からは“秋のお料理”。 27 / 31 “天ぷら&おそば”は5種の天ぷらとそば2種のセット。右は柑橘つゆ(季節限定)。1,760円。 28 / 31 山崎高志さん・さおりさん夫婦とお菓子担当の高橋朋子さん。 29 / 31 そばに付く“やさいプレート”。ケークサレやコールスロー、フムスと和洋の垣根を超えて濃厚な味の野菜が主役。 30 / 31 “そばMUFFIN” 320円と“ハイビスカスティーレモネード” 605円。お茶はMighty Leafのもの。 31 / 31 外観も古民家カフェのよう。
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