1 / 15 東シナ海に突き出した落差51メートルの断崖、田皆岬。時折、海ガメが顔を出すことも。(C)おきのえらぶ島観光協会 2 / 15 沖永良部島の地下にはこんな鍾乳洞群が隠れています。 3 / 15 「沖永良部島ケイビング協会」の大當健一郎さんがコース取りの説明。 4 / 15 防水のつなぎの下にはウエットスーツ。全部レンタルOK。さぁ、地下の洞窟へ! 5 / 15 天井から無数のつらら石が。地球の造形美に圧倒されます。 6 / 15 色素のないドウクツエビ。目は見えず、触覚で感知しながら生きているそう。 7 / 15 鍾乳洞を分け入ったり、くぐりぬけたり。観光地の鍾乳洞ではこんな体験したことなかったです! 8 / 15 光を当てる角度を変えると、逆さ鍾乳洞に見えたり、洞窟内はライティングで表情を変えます。 9 / 15 このリムストーンケイブを貸し切りに。どの時代のどこにいるのか、わからなくなる体験です。 10 / 15 約2時間の冒険の後、洞窟の出口の光がなつかしいこと! 11 / 15 これが、上級者向けの銀水洞。距離も長く、スキルも必要なため、2回以上のケイビング体験が求められます。行ってみたーい!(C)沖永良部島ケイビング協会 12 / 15 shimayado當の客間。庭に面した縁側部分は増築したもの。窓の上は明かり取りは、家を締め切る台風時でも室内を明るくする工夫。 13 / 15 レコードプレーヤーが置いてある書斎。 14 / 15 山から運んだという植物に彩られた古民家。 15 / 15 shimayado當の庭にて。ドラマティックなケイビングガイドを行う大當さん。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後