1 / 18 展海峰から見下ろした、朝の九十九島。208の島々からなります。 2 / 18 佐世保からフェリーで約50分。朝フェリーに乗って、夕方戻る、日帰り旅もできます。 3 / 18 黒島港にある「黒島ウェルカムハウス」でレンタルできる最新型の電動スクーター「BLAZEブレイズ」。 4 / 18 島民の厚い信仰と情熱で、わずか2年間で完成させた黒島天主堂。 5 / 18 黒島に眠るマルマン神父の墓。神父の親族も幾度となくフランスからお墓参りに訪れているそう。 6 / 18 マルマン神父も眠るカトリック共同墓地。墓石が金文字なのは、一部九州地方の特徴。 7 / 18 教会の土台は島で産出される御影石。鉄分を含んだ土壌のため、レンガは鉄が酸化して鮮やかな色に。 8 / 18 背部がカーブを描いたドーム状のデザインは、黒島天主堂のみ。 9 / 18 島の魚や野菜がたっぷりの刺身定食。“島めし”はさらに豪華! 10 / 18 美味しい島めしを出してくれる、海鮮味処 さざんかのおかみの末吉順子さん。 11 / 18 高台にぽつりと建つ海鮮味処 さざんか。息子さんがイカやアオサを海から調達。 12 / 18 蕨展望所から。水平線に滲むように浮かぶのは五島列島。 13 / 18 二人の黒島マダムに手ほどきを受けながら饅頭作り。 14 / 18 リズミカルに生地を丸めていきます。 15 / 18 湯気まで美味しいふくれ饅頭。 16 / 18 体験中、笑いが絶えなかった愉快な藤村スミ子さん(左)と谷中サチエさん(右)。 17 / 18 カトリックの島ながら、黒嶋神社の御朱印も。黒島港にある「黒島ウェルカムハウス」では3種類の御朱印も扱っています。 18 / 18 黒島の猫ちゃんが佐世保へ遊びに行きたいのか、フェリーに乗船。船員さんが慌てて追いかけていました。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後