1 / 14 心洗われる地に立つ、嵯峨嵐山の福田美術館。 2 / 14 美しい水盤の前に、2019年10月1日(火)いよいよオープン。 3 / 14 ガラス張りのモダンな外観が目印。 4 / 14 竹内栖鳳、上村松園、横山大観など近世絵画のコレクションが充実。 5 / 14 作品との距離が最短で30センチ! ディテールを十分に楽しむことができる近さだ。 6 / 14 近代の京都画壇を代表する竹内栖鳳の描く虎とライオンは、ふわふわの毛の表現が特徴。虎のあどけない表情や小さなしっぽは、ネコのような可愛さ。 7 / 14 ガラスの壁を通して、外観の絶景を鑑賞できる廊下。 8 / 14 網代模様は、太さにバリエーションがあり、目線の高さによって、ガラス越しに見える風景の趣も変わる。 9 / 14 網代模様に張り合わせた大理石の壁。網代模様のガラス壁との対比が美しい。 10 / 14 11 / 14 満々と水をたたえた水盤には、庭の木々や青空が映る。 12 / 14 カフェから渡月橋と大堰川(おおいがわ)を望む。 13 / 14 木のテイストを生かしたカフェ。嵐山の喧騒を離れて、優雅なひとときを。 14 / 14