1 / 17 オレゴンにビーチのイメージはなかったけれど、行ったらビックリ! 2 / 17 エコラ州立公園。都市から2時間圏内でこんな大自然が待っているとは。 3 / 17 エコラ州立公園でひなたぼっこ。自然がそばにある暮らし、憧れます。 4 / 17 エコラ州立公園から見たキャノンビーチ。天辺が尖った岩が“干し草を積んだ山”という意味の、ヘイスタック・ロック。 5 / 17 キャノンビーチの北にあるクレセントビーチも、エコラ州立公園から一望できます。 6 / 17 キャノンビーチ沖に見捨てられたように浮かぶ、今は廃業中のティラムック・ロック灯台。 7 / 17 インディアンビーチで一休み中のサーファー。 8 / 17 サーファーはお揃いのように黒のウエットスーツ。水、冷たそう。 9 / 17 インディアンビーチの南側にも奇岩群が広がっています。 10 / 17 キャノンビーチのダウンタウン。絵になる町を乗馬で回ることもできます。 11 / 17 軒先に吊るした花が彩りを添える“シングルズ”という板張りの建物。 12 / 17 1963年創業の、家族経営のキャンディショップ。 13 / 17 パシフィックコーストブリュワリーではワンちゃんたちもブレイク中。 14 / 17 インフォメーションセンターもキュートなたたずまい。 15 / 17 ダウンタウン前のビーチは賑やか。 16 / 17 アラスカとメキシコを子育てのために行き来するコククジラを、年に2回、冬と春にウォッチングできます。 17 / 17 タヒチ島でたまたま知り合い、今回オレゴンの魅力を教えてくれたチャドさん&愛さんご夫妻。感謝!