1 / 12 永樂市場後方の民樂街に面した長屋の中の一軒。入口に置かれた年季の入ったリヤカーが目印です。 2 / 12 夏はカゴ、冬は陶器などといったように、季節ごとにテーマがあり、店内のディスプレイも変わります。 3 / 12 店名の「地衣」とは樹木の表面に生える植物のことで、自然を守る存在でありたいという願いが込められています。「荒物」とは、日本統治時代にこの周辺に荒物屋が多かったことにちなみます。 4 / 12 バイオさんたちの目を通して選ばれた手工芸品の数々は多くの人たちを魅了しています。 5 / 12 商品にはコースターや名刺入れ、手提げバッグなどがあります。品のあるデザインが魅力です。 6 / 12 厚めの葉っぱなので、作りは丈夫です。 7 / 12 作品を通して故郷の良さを伝えることを目的としたブランドです。 8 / 12 年齢に関係なく、飽きることなく使えるデザインです。 9 / 12 陶器の容器は伝統的な漢方入れをイメージしたもの。取っ手付きの蓋を置くだけで、簡単に火を消すことができます。 10 / 12 容量が大きく、使い勝手の良い買い物バッグです。 11 / 12 台湾各地で見つけてきたというグラス。 12 / 12 アンティークとは思えない程、きれいな状態に保たれています。