1 / 9 おそらく30代半ば以上の女子ならば、一度は目にしたことがあろう編み物の教科書セーターブック、略してSB。 2 / 9 落語家・柳家花緑が着るのも和服でなくセーター。SB終了期に近い2004年発行。 3 / 9 当時はまだ梅宮アンナとの熱愛や犯罪の影もない。いいとも青年隊の一員だった。 4 / 9 ちなみにこれは筒井クンの代表作であるドラマ「あすなろ白書」(1993)出演前。 5 / 9 姉さん、「セーター」です。屈託のない笑顔の高嶋弟。『高嶋政伸が着る彼のニット』(ブティック社)。 6 / 9 『大周クンみたいなセーター 加勢大周』(雄鶏社)。セーターを着ていない加勢大周の革ジャンとTシャツ姿のタテ型ピンナップ(サイン入り)ページもあった。 7 / 9 観音開きのページでは、バックハンドとフォアハンドのラケットの持ち方を詳しくレッスンしてくれる松岡修造。『テニス&セータースケッチ 松岡修造』(雄鶏社)。 8 / 9 ヘリコプターの元に寝転ぶ風間トオルなどお宝ショットの観音開きのページ。『風間トオル’91CITY』『僕らのセーターアイランド 風間トオルと仲間たち』(ともに雄鶏社)より。 9 / 9 水の中でもセーターを着てしまうのがアイランド住人の掟。