1 / 18 「野鳥の森ネイチャーウォッチング」で出会った素晴らしい風景。澄んだ池が鏡のように周辺の景色を映す。 2 / 18 ムササビが多く暮らす、軽井沢野鳥の森。「星のや軽井沢」の敷地内の木々には、ムササビのための巣箱も用意されている。 3 / 18 足元に動物のフンや植物を食べた痕を見つけながら歩く。 4 / 18 「軽井沢野鳥の森」から望むのは、堂々たる浅間山。 5 / 18 木の幹にはっきりと残るツキノワグマの爪痕。ネイチャーガイドと歩くからこそ、こんなものも見つけられる。 6 / 18 偶然、訓練中のベアドッグに遭遇。現在活躍している2頭の後継者となるべくトレーニングに励んでいるのだそう。 7 / 18 冬の澄んだ空気のなかで見る満天の星に、ただただ、ため息。 8 / 18 20時以降、ケラ池は宿泊者専用の「森のほとりcafe & bar」となる。ホットカクテルや焼きマシュマロで暖まるのもいい。 9 / 18 谷間にあり空が開けるケラ池は、絶好の星空観測スポット。 10 / 18 うまく滑れないときは椅子を使って氷上散歩。 11 / 18 イカルがポイントのカフェラテを飲みながら、ほっと一息。 12 / 18 「日本料理 嘉助」でいただく「山の懐石」。目と舌で季節感を味わわせてくれる。 13 / 18 窓の外に見えるのは棚田の庭。時間によって変わる風景を、食事とともに楽しんで。 14 / 18 お造りは海のものと山のものから。鯉のおいしさに驚き。 15 / 18 鯉の燻製ポーピエット。 16 / 18 鹿肉のロティ ポワブラード。地元の食材をフレンチで堪能。 17 / 18 「ユカワタン」の若き料理長、松本博史シェフ。繊細なクラシックフレンチが楽しみ。 18 / 18 アフタヌーンティーボックスの扉を開けると、可愛らしいフィンガーフードやスイーツが現れる。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後