1 / 24 中国・四川省の雅安基地で暮らす暁暁。(2026年10月10日、筆者撮影) 2 / 24 タケノコを食べる暁暁。(2026年10月10日、筆者撮影) 3 / 24 タケノコを食べる蕾蕾。(2026年10月10日、筆者撮影) 4 / 24 雅安基地を歩く暁暁。(2026年10月10日、筆者撮影) 5 / 24 木につかまる蕾蕾。(2026年10月11日、筆者撮影) 6 / 24 姿を見せた香香。(2026年10月11日、筆者撮影) 7 / 24 斜面になっている蕾蕾の屋外エリア。(2026年10月10日、筆者撮影) 8 / 24 左端に見えるガラス壁の前が香香の観覧エリア。右に座っているのは暁暁。この先は階段。(2026年10月10日、筆者撮影) 9 / 24 暁暁。この階段を下りていくと、蕾蕾のいるエリア。階段は雨でぬれている。(2026年10月10日、筆者撮影) 10 / 24 暁暁の前の階段を下りた先。中央に座っているのが蕾蕾。右の傘を差した人がいるのが蕾蕾の観覧エリア。(2026年10月10日、筆者撮影) 11 / 24 蕾蕾。手前の階段を上ると、蕾蕾の観覧エリア。(2026年10月10日、筆者撮影) 12 / 24 蕾蕾とその観覧エリア。(2026年10月10日、筆者撮影) 13 / 24 蕾蕾とネームプレート。(2026年10月10日、筆者撮影) 14 / 24 ガラスを介さずに観覧できる蕾蕾。(2026年10月11日、筆者撮影) 15 / 24 2頭の奥に見える壁の向こうが蕾蕾のエリア。2頭は、2017年8月8日生まれの金山と、その息子で2023年8月25日生まれの嘉乐。この観覧エリアへ行くには、多くの階段を上り下りする必要がある。(2026年10月11日、筆者撮影) 16 / 24 ガラス壁のそばに来た暁暁。(2026年10月10日、筆者撮影) 17 / 24 暁暁。ガラス壁はさほど高くないため、身長の高い人なら、カメラを頭上に掲げることで、ガラスを介さずに暁暁を撮影できる場合がある。一脚や自撮り棒を使い、ガラス壁の上方から、ガラス越しにならないように撮影している人も見かけた。(2026年10月11日、筆者撮影) 18 / 24 蕾蕾。(2026年10月11日、筆者撮影) 19 / 24 暁暁。(2026年10月10日、筆者撮影) 20 / 24 蕾蕾(手前)と暁暁(中央上)を1枚の写真におさめられる場所もある。日本から来た方に教えていただいた。(2026年10月11日、筆者撮影) 21 / 24 雅安基地内のカート乗り場から見えた親子。2011年8月20日生まれの苏珊と、その娘で2025年7月5日生まれの依伊。(2026年10月10日、筆者撮影) 22 / 24 大雨の中、雅安基地にある売店の前の屋外エリアにいた親子。ネームプレートには、2011年7月8日生まれの云朵、その娘で2025年7月23日生まれの双子の诗情、画意の3頭の名前があった。(2026年10月10日、筆者撮影) 23 / 24 雅安基地で香香がいるエリアから比較的近いエリアで暮らす3頭。アメリカのサンディエゴ動物園で2007年8月3日に生まれた珍珍、その息子で2024年7月29日生まれの金辉、珍珍の実子ではないが珍珍に育てられている2024年7月25日生まれの芋喜。(2026年10月11日、筆者撮影) 24 / 24 珍珍たち3頭が暮らすエリアには、中国国外のパンダについて説明するパネルがあり、香香の写真が使われている。このパネルは、筆者が2023年6月12日に訪れた時も既にここにあった。(2026年10月11日、筆者撮影)
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