1 / 10 通路にひっそりと佇む店舗。周辺のどの店よりも早くオープンするので、早朝ならすぐに見つけられるはず。 2 / 10 麺とタレ、スープをそれぞれビニール袋に入れ、コンパクトにまとめるのが台湾ならではのテイクアウトスタイル。液体はこぼれず、紐は簡単に外せるという、思わず見習いたくなるほどの美技です。 3 / 10 写真は小サイズ。注文時に辛いタレと辛くないタレのどちらかを選べますが、深い旨みがクセになる辛いタレがおすすめです。 4 / 10 全メニューが入り口に大きく掲示されているので、注文しやすい。涼麵は3種類から選べます。お店のおすすめは、スープと一緒に味わうスタイルです。 5 / 10 日本人客には一生懸命日本語で対応してくれるなど、温かなおもてなしも魅力。 6 / 10 ザーサイのほか、ゆで豚とキュウリも入っています。写真は小サイズ60元。 7 / 10 街並みに溶け込む、おしゃれな外観。一見カフェのように見えますが、実は涼麵専門店なのです。 8 / 10 ピーク時には行列ができることもありますが、注文から提供までが速く、短時間で食べられるので、行列していても比較的回転は速めです。 9 / 10 タレは定番のゴマダレをチョイス。ゴマの風味がしっかりと利きながらも、くどさを感じさせない絶妙なバランスです。日本の冷やし中華を思わせるビジュアルで、美しく盛り付けられています。 10 / 10 中華麺にキュウリのトッピングとゴマダレが基本の涼麵。味の決め手となるタレは店ごとに異なり、それぞれの味わいが楽しめます。食べる前にしっかりと混ぜるのがおいしく味わうポイント!