1 / 12 「BEER TRIP MARUNOUCHI 2026」のイメージ。通常プラン1名8,500円、ドリンクアップグレードプラン1名9,500円/料理アップグレード(オプション)1名+1,500円(すべて税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年10月31日(土)まで。 2 / 12 「“プロシェット”ロメスコソース チキン ポーク ナス ズッキーニ トマト コーン パエリアとともに」ほか、夏の陽気を感じさせるスペイン編(7~8月)の料理イメージ。魚介の旨みやスパイスを活かしたメニューが並ぶ。 3 / 12 フランス編(9~10月)の料理イメージ。「チキンコンフィ ポム・ムースリーヌとムーダルト添え」など、旨みを重ねたソースや火入れにこだわった秋らしい深みのある料理は、ワインとの相性も抜群。 4 / 12 ホテル8階のフレンチレストラン「ポム・ダダン」は、吹き抜けの開放感が心地よい店内ホール席と、東京駅や高層ビル群を一望できるテラス席(写真)で構成された、ゆったりとした空間。用途や気分に合わせて好みの空間をセレクトできる。 5 / 12 「ルーフトップビアガーデンプラン」のイメージ。スタンダードフリーフロープラン1名7,000円、プレミアムフリーフロープラン1名11,000円(ともに税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年10月31日(土)まで。 6 / 12 甘みのある脂と濃厚な旨みが特徴のブランド豚“ばあく豚”の「ばあく豚のBBQ焼き」などがセットになった「グリルプレート」のイメージ(写真手前)。ソーセージのグリルやケイジャン風フライドチキンなど、ビールと相性抜群のメニュー揃え。 7 / 12 「マシュマロのデザートピッツァ」のイメージ。なお、ドリンクは90分フリーフロー。ビールやワイン、六(ROKU)GINを使用したGin Tonicを含むカクテルが楽しめる「スタンダードフリーフロー」と、シャンパンを含むすべてのドリンクが飲み放題の「プレミアムフリーフロー」の2つのプランがある。 8 / 12 夕暮れから夜景へと移ろう景色が映える、ホテル8階「ルーフトップテラス」のイメージ。カジュアルでありながら上質な空間で、夏の特別な時間が過ごせる。 9 / 12 ディナータイム「ヴーヴ・クリコ シャンパンバー」より、写真は3段スタンドで提供される「クルード アペタイザータワー」のイメージ。前菜(クルードアペタイザータワー)+ドリンクプラン1名8,000円~、メインディッシュ付きプラン1名8,000円~(ともに税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年10月31日(土)まで。 10 / 12 「ヴーヴ・クリコ シャンパンバー」の選べるメインディッシュは「丸鶏のバロティーヌ」(写真)と「真鯛 薪火焼き」のほか、アップグレードオプションメニュー4種もある。アペタイザータワーとメインディッシュのみの食事利用も可能。 11 / 12 会場となるホテル最上階(33階)のルーフトップバー「クルードデッキ」は、大阪の街並みを一望する開放的なロケーション。ルーフトップバー文化がライフスタイルとして根付く、タイ(バンコク)発のホテルブランドであるセンタラならではの視点で“空の上で過ごす時間”という新たな都市体験を提案する。 12 / 12 「平日ランチ限定プラン ヴーヴ・クリコ ピクニックプラン」のイメージ。1名5,000円(税・サ込)、要予約。メニュー内容は「田舎風パテのプティバーガー」「ミニサラダ」「フライドポテト」「ヴーヴ・クリコ」グラスシャンパン1杯。提供期間/~2026年10月31日(土)まで。