1 / 14 粟辻早重さん(エッセイ『92歳、好き放題で幸せづくし』より)©林ひろし 2 / 14 増えすぎた靴下を整理中。手元に残すものを決めたら、1足ずつそろえてたたんでおきます。靴下をまとめておく輪ゴムも、お気に入りのカラフルなものを使っています。(エッセイ『92歳、好き放題で幸せづくし』より)©林ひろし 3 / 14 92歳で一人暮らしを謳歌する粟辻早重さん。 4 / 14 こだわりが詰まった素敵なキッチン。 5 / 14 窓辺には素敵なグリーンがいっぱい。 6 / 14 「好き」の詰まったベランダ。秋は、あえて落ち葉を掃除しない。 7 / 14 大好きなキッチンで。背後には好きで集めているやかんが。 8 / 14 自慢のやかんのコレクション。 9 / 14 亡き夫の書斎は、ほぼそのままにしてある。 10 / 14 お気に入りの洋服たち。 11 / 14 洋服はたとえしばらく着ていなかったとしても、とっておくことも。 12 / 14 ダイニングテーブルで作業中。 13 / 14 だいすきなやかんのイラスト。 14 / 14 持ち物の整理は「ところてん式」。定期的に要らないものを捨てたり譲ったりする。
2026.4.3 【詳しく読む】「1年着なかったら捨てる」は無理! 92歳インフルエンサーが明かす、誰でもできる〈片づけのルール〉「処分できないこともある」「効率さえ下がらなければOKです」 カルチャー