1 / 19 「とくいち」の昭和のシュークリーム。 2 / 19 「ゼー六」外観。 3 / 19 シュークリームを求める客が次々に。 4 / 19 昭和の初め頃の「ゼー六」の外観。看板にはゼー六の名とともに「三十日堂廣瀬」とあり、さらに下にはアイスクリームの文字も。 5 / 19 「とくいち」の店内に飾られた写真。上から、創業者・廣瀬徳一さん、三男・徳也さん。下は、昭和30年代のゼー六店内の看板。(右下の子供の横顔は慶子さんがモデル)。 6 / 19 できたてのシュークリーム。 7 / 19 「シュークリーム」1個220円。 8 / 19 サクッとした皮に、ぷるんとしたカスタードクリームが入っています。とても優しい食感。「当日中にお召し上がりください」とのこと。 9 / 19 客に見えない所に「じいちゃんの味を守ります。」とありました。 10 / 19 外観。赤いテントが目印。 11 / 19 「シュークリーム」1個220円。 12 / 19 「ゼー六」で出していたシュークリームを販売する「とくいち」。11時、母娘で開店の準備。 13 / 19 「ゼー六」の看板。アイスモナカは1個130円。 14 / 19 「とくいち」の昭和のシュークリーム。 15 / 19 「会社関係の方がおつかいものご希望も多い」と、箱に詰めて…。 16 / 19 どこか懐かしい昭和な小物が置かれた店内の一角。 17 / 19 開店時、外壁には「昭和のシュークリーム」と刺繍されたサインが。 18 / 19 掛け髪をして紐でリボン結びに。この姿も昭和っぽい。 19 / 19 昔のゼー六の包装。