1 / 35 新鮮野菜、クラフトチョコレート、中華食品、老舗製茶の直売所4店舗をピックアップ。初出:2025年3月15日 2 / 35 「いきな下町よこはまばし」のキャッチフレーズ通り、下町情緒を感じる商店街。初出:2025年3月29日 3 / 35 さあ、50年代アメリカへ!初出:2025年3月25日 4 / 35 新鮮野菜、クラフトチョコレート、中華食品、老舗製茶の直売所4店舗をピックアップ。 5 / 35 市営地下鉄線(ブルーライン)片倉町から徒歩7分「メルカートかながわ」。駐車場も完備。 6 / 35 産地直送で、一般的なスーパーにはあまり出回らない食材や品種に出会えることも。 7 / 35 大根の葉を食べるための品種「もみな」。一般的な大根の葉と比べると柔らかく料理に使いやすい。 8 / 35 実は横浜はキャベツ生産量の多い地域。顔の大きさほどあるキャベツが一玉、ビニール袋にまるっと入っている。 9 / 35 左:メルカートかながわのブロッコリー(324円)と右:都内で購入したブロッコリー(450円)の比較。見えづらいが、花蕾もメルカートかながわのものの方が大きい。 10 / 35 絹豆腐(292円)は豆腐としては高級だが、お値段以上の美味しさ。豆腐を作る過程で発生する泡を抑えるための添加物「消泡剤」を使用せず作られている。 11 / 35 長芋の入ったがんもどき(346円)。煮物やおでんはもちろん、素材そのものが美味しいので焼いて食べても絶品。 12 / 35 親しみがわく手書きPOP。スーパーマーケットでは気にしたことがなかった「アロマレッド」というにんじんの品種を知る。 13 / 35 横浜市内産のキウイフルーツ。横浜は実は農地が多く、地元産の野菜や果物が豊富! 14 / 35 店員の方の「手作りで美味しいですよ」の声につられ、赤飯とお餅を探して。草団子を購入。 15 / 35 「バニラビーンズ ベイサイド」は横浜シーサイドライン「鳥浜駅」より徒歩5分。車の場合は横浜駅より約30分。 16 / 35 アウトレットモール内にあるので、ショッピングの合間にカフェ利用するのもおすすめ。 17 / 35 今年で誕生から22周年のショーコラ。「百貨店・専門店の生チョコクッキーサンド売上No.1」に選ばれたことも。 18 / 35 日によって販売される数量や切れはしの内容(切れ端のでるショーコラのフレーバー)が異なる。何がでるかはお楽しみ。 19 / 35 濃厚な生チョコがこの量(1袋90g)で594円はかなりお得に感じられる。 20 / 35 生チョコの切れはしのほかに、お得な「ベイサイド限定ボックス」も要チェック。(セット内容や価格は日によって変わります) 21 / 35 アイスクリームはダブルのみ(638円、イートインの場合)、コーンとカップが選べる。季節限定のフレーバーも。 22 / 35 まったりとした濃いアイスと軽くてサクサクなワッフルコーンのコンビネーションが抜群! 23 / 35 「好 磯子店」は電車の駅から離れているので、車かバスでの来店がおすすめ。 24 / 35 中華包子(まんじゅう)は肉まんとあんまんの2種類。ミニサイズでどちらも味わえるセットも販売。 25 / 35 焼売は、「はじめてご来店のお客様はまず焼売をお召し上がり下さい!」と自負する好の看板商品。 26 / 35 餃子100個を1時間弱で作り上げる。毎日実施されている生餃子の実演販売は14時で終了。 27 / 35 焼売や餃子に使われている皮は特注の自家製。 28 / 35 冷凍餃子(10個入550円)は製造過程で一切火を通さず生豚肉をそのまま冷凍し、旨みを閉じ込めている。 29 / 35 冷凍餃子はフライパンでお湯多めの蒸し焼きに。皮がもちもち、餡がジューシーで美味しい! 30 / 35 最寄駅の横浜シーサイドライン「幸浦駅」より徒歩3分。駐車場完備で車での来店も可能だが、近隣の直売所を巡るならあちこち動きやすい電車が良さそう。 31 / 35 明治創業、数多くの受賞歴を持つ製茶問屋「長峰製茶」。創業当時から一貫して製造直売主義を通し、卸値に近い価格で販売。 32 / 35 お茶の渋みが苦手、上手く淹れられない、そんな方には長峰製茶の鹿児島茶がおすすめとのこと。 33 / 35 お茶は鮮度が命。お茶はすべて自社工場で少量ずつ仕上げて、新鮮な状態で出荷しているといいます。 34 / 35 インパクト抜群の「泡抹茶ソフト(600円)。「泡」部分はふわりと軽いエスプーマなので、見た目に反してぺろりと食べられる。 35 / 35 喫茶メニューがミニチュアになったオリジナルストラップ(400円)はお土産にも。再現性が高くてかわいい!